過去ログ
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Route 5
Route 4
Route 3  
Route 2  
Route 1  



AMBCOAlighty Bike Club OHmaki)は
このイベントに賛同し
法人オフィシャルサポーターとして応援

2013年の初開催、イベントサポートで現地で活動しました。

2014年も法人オフィシャルサポーターとして応援し
一般参加者体験走行の先導員として
大会をサポートしました。

2015年も法人サポーターとして応援し
一般体験走行の先導に協力し大会をサポートします。
JcomのカウントダウンCMにてクラブ員3名登場しました。

2016年も法人サポーターとして応援し
一般体験走行の先導に協力し大会をサポートします。

2017年も法人サポーターとして応援し
一般体験走行の先導に協力し大会をサポートします。


HP
AMBCO ( Almighty Bike Club OHmaki )


さいたま市広報誌 Korekara


10周年記念 第20号 2014年11月発行
AMBCOが取材を受け
埼玉県サイクリング協会理事と同じページに登場しました。

さいたま市広報 korekara

Korekara 第20号 10周年記念号 平成26年特集号


2017年1月~


Route 8
 「 2017さいたまクリテ 661 」
10月の初旬 3連休突入前の 金曜日
友人たちから 「 当選しました! 」「当選しました!!」「当選しました!!」
お~~ みんなやったね! おめでとう!!
一般体験走行 By #ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム

その後三連休はバタバタと凄し 連休明け。
「 ・・・ これ・・ も  もう どう子供に説明すれば・・・ 」

体験走行申込者全員の661名に 当選メールを送ってしまった。
「申し訳ない、ご理解ください。」
のメールが配信され、私の周りで生き残ったのは 僅かに2人。
それと同時に 「オーバルさ~~ん・・・泣」
あちこちからメッセージ入電。
( ここが良く解らないのだが、この手の関係は私らしい )

即決で、SNS系クリテグループを立ち上げた管理人T氏に連絡
「 動くか? 」 「動きますか?」
早々帰宅後過去資料を引きずり出し、
タイムスケジュールをほじり、全員を45分で走らせることが出来るかを捻る。

謎の管理人T は役所とアポ取等に連絡をいれる。
カンフーママも参戦して、短期間でのスケジュールを組んで、攻めを考える。

そして、数日後、
「 アポ取れました! 」

そして、意見書となったタイムスケジュールと説明等を提出に謎の管理人T氏と
土日もフル稼働の市役所の高い所へと向かった。 FDJのチョッキを着て。
いや、自転車関係の事は、FDJじゃないと 力出ない。

確か二人お話とのことが、課の皆さんが勢ぞろいにビックリする。
意見書説明は謎の管理人T氏、補足を自分が担当して 時間ののち解散となったが、
いや、現場でいつも何処かしらでお会いする方々ばかり。

その後に彼方此方から「オーバルさん来ましたよ」と理事に連絡が入っていたそう。

さらに、別の規格案を作成しながら、そろそろもうひと行動か?
と思われた一週間後。 仕事中にオヤジさんから連絡が入る。

「▽◆○_☆○~||¥!!」

日本語だが話がわからねぇ~。 最初からお願いします。
「 全員走らせることになったよ!! それでねぇ~~!! 」
オヤジさんは喜んでいた。

オフレを流す、 おめでとう!!みんな!全員走れるぞ!!
なにが と書かなくても、流石自転車仲間は反応が早い。
歓喜の声が文字で溢れだす。

中には、当選してたけど、こんな事があったのでは皆のことを思うと走れない。
辞退しようかと思っていました。
と、本音をバンバン書いている者も。

そう、誤送信メールで当選ではなかった461名も走らせて欲しい、出来るよ、とお願いしてきたのだ。
なぜ動いたのか。
一文に こんなのがあった。

「 当選ではなかった、走れなくなった。 子供は粗品が欲しいわけじゃない。あやまっても欲しくない。 走りたい。 」

その他多くの子供にどう説明すれば良いのかの文を目にして、動かないわけがなかった。

クリテ初年度、体験走行を楽しみにしていた100名の参加者が雨でさえぎられる。
先導で現地に入ってた自分が、現地で 「 このままだと、オーバルさん出番ないな 」とまで言われ、
調整が入り、最後には出れるようになったが、
スタート寸前で 雨のため体験走行中止が入電。
走りたくても走れない。落胆した子供たちの後姿を忘れない。
この画像もそのひとつだ。

(クリテ初年度幻の体験走行画像)

クリテ初年度後、サイクリングリーダーの講習会を受け 理事長から、こう説明されたことが記憶によみがえる。

「サイクリングリーダーに求められるものは、時には自己を犠牲にしてでも仲間を救援すること。
それはサイクリングの時だけでなく、サイクリング以外でも求められ、実行出来る者こそが
真のサイクリングリーダーとしての資格がある。」

この661の件が、そんな時だと押される。

自分が引いたラインとタイムスケジュールどおりではなかったが、
参考になったようだったし、
後日談で、「電話での問い合わせと、 あの場にいらしてくれたことがとても大きかった 」とカンフーママ経由での情報だ。

多分知らないところで、多くの人がこの件を後押ししていたに違いない。
ただ、行動したのは我々だけだったようだ。

そして、自転車仲間が興奮冷めやらぬ翌日。
 夕刻から クリテ翌週のさいたま国際マラソンの会議に出席で会場に入ると
「 オーバルさん! 」 と呼び止められる。
クリテの担当の方だ。

時間前と時間後、お話をさせていただいた。

自転車好きな奴は、それだけで騒いで終わりじゃないんだよ、他の事もお手伝いしているんだよ。
言葉にしなくても、そのことはきっと、内部に伝わっただろう。

(2017年さいたま国際マラソン画像)

いよいよ車検の日
時間が別れていれば混雑はないだろう。
余裕の車検状況の会場に、カンフー親子にゴツゴツさん、それにいろいろ
あそびに来る。
もちろん、オヤジさんが担当で入っている。
金曜日休日だが都合で来れない方も多いが終わってみれば過半数を越える260名の方々が車検を受けていった。

その後サイクルフェスタ会場に結局最後の最後までいることになり、グッタリしながら白い木馬を引取りにいく。

木馬最後の国際レース会場出陣。
つぎの車検で廃車が決まったようだ。 まだまだ走れるだけに残念である。

当日朝、到着時刻に目覚める。
必死に向かって木馬を好条件の駐車場へと入れられる。

461集合場所には続々と仲間たちが集まってくる。
サイクリング協会総勢26名
AMBCOから
チーフアンビコ氏、監督父氏、スーパーサイヤ人氏、マリオ会長、ジャンボ氏、マモ氏、タジ氏、アリ氏、R氏、
Okkei氏、ママジャンボ氏、ゴツゴツマッチョ氏、デゴイチ修氏、オカ氏、ユモ氏、ゆーこ氏、オーバル、
17名
いやいや、埼玉県サイクリングフェスティバル並の大人数を無理やりぶち込んだ。
理事長もとにかく協力してくれた。
先導数からすれば確かにオーバーなのだが、当日走る人が少なければ洒落にならん。
負けられない勝負が461には掛っている。

ここで過半数割れでもしたら、クリテ反対勢力と、461増員反対派の格好の餌になるからだ。

時間に余裕があって、一旦説明を聞いた後に食事へと解散。
その後に、集合を掛けると、前日配られたクリテのTシャツ姿の参加者が続々と集合する。

いろいろな方々が沢山集まる中には、ネット上での知り合いも沢山いる。
自分の存在が、空気を緩めないように ビブスは最後の最後まで着ない。
四葉が会場にいることで、一本〆た空気感を維持する。

(画像Ari氏)
そして
スタートゴール側の200組が動き出したらしい。緊張が461側の会場にいるスタッフ全員に広がる。
「 きたぞ~~。 」 ガード潜ってきた一発目の様子を見る前に
各担当持ち場についた先導メンバーひとりひとりに段取りを説明する。

「スタート感覚は30秒、コースに出たらジワジワ前に詰め寄って、後方支援担当から3~5秒の間隔で維持して、ゴールまで行くように。」

全員が理解する。何を言ってるかが解る、気心解るメンバーが朝練での意気投合に繋がっている。
ましてや、悪巧み的計画を誰が拒否するものか、楽しくて仕方ない。

チーフアンビコ氏がトップで出動した。
彼のペースに付いて行けば絶対最後尾も余裕で回れる。

次々とコース上へとグループが出て行くと同時に、待機場の黄色の軍団は数を減らしていく。
コースの彼方此方から拍手や喝采、カウベルの音、等いろいろ聞こえてくる。

年に一度の大レースの前のお祭りが始まったと実感する。

最終グループ
中途半端な数になったので、30名強を全部引くと担当に進言すると「解りました。」と即答があり、
インカムで全ての部署へと飛んだようだ。
「 オーバルさん最終グループ 30名行きます。 」
こんな感じかも。

「 さぁ、行きましょう~! 」
スタート地点への徒歩移動を無視し、全員をコースへと引っ張り出した。
みんなが喜んでいる声が聞こえる、笑顔が見える。
「 FDJeux!! 」 声があちこちから掛る。
みんなが楽しんでいる。

ガードを登りUターンで後方を確認すると、参加者全員が観客と笑顔のキャッチボールをしている。
あとは、自分の役目は、前と詰まらないこと。
もうそれだけだ。

直線の向こうにカッコいいグランドスタンドが見える。
その手前で再びガードへと下って行く。
「 全員を真っ直ぐ行かせて上げたかった。。。 」
悔しくて涙が出そうになるのを堪える。


ガードを登り、毎年のコースへと入るとカメラマンの数が増す。
そしてラフレ手前信号のUターン
再び 「 FDJeux!! 」 と声を掛けられる。

「 ありがとうございます。 」「 ありがとう 」
全コースではなかったが、参加者を走らせることが出来た。
前には先導を終えたみんなと参加者が、
後方をみれば、今一緒にゴールした参加者が、
担当から係から、全ての人が 笑顔だった。
YouTube


最終組、無事に到着、予定より3分以上早い。
先導をお願いした はじめて人達がそれぞれに声をかけてくれる。
「 こんな素晴らしい機会を与えてくださって・・・ありがとうございます!」

無事に終了して、解散の前のご挨拶も軽く。
お弁当の手配は反対側メイン会場。

その後、市からのプレゼントを受け取って
それぞれは観戦で楽しんで大興奮だったようだ。

自分は大切な客人が体験走行スタート前からいらしていて、人間観察を楽しんでいたようで
お昼はマリオ会長に譲り、
客人とコーヒーを飲みながら、いろいろイベントの話をした。

事情はどうあれ、当日になりこれだけの参加者が自転車でパレードのようにコースに出て
みんなが楽しんで、会場に笑顔が溢れているのは素晴らしい。

と絶賛していた。

さいたま市は本当に頑張った。
凄かったな。
それを動かした 謎の管理人T氏の議員系人脈と、個人母として担当部署とやり取りをしたカンフーママも。

貢献した謎の管理人T氏には、理事長にお願いして、タンデム車でのパレード走行に
登場していただいた。
カンフー君は、パレード走行を選手と走る事になった。


そして、なんだかんだと清水市長、
「 どうにかならないのか?」「本当に走らせてあげることは出来ないのか?」 どうしても走らせたかったらしい。

一歩、みんなが歩み寄った全員が作ったイベントとなった。
しかし、どうしてクリテの時は何かが起こってこうなるんだろうか?
今までで一番エネルギーを使った。
2017年11月4日 



 「 放置した。その後。」
一ヵ月も放置してれば、だれ~~も見なくなるのは当然。
気の利いた人は設定で知らせが行くようにしているかも知れないのだが、、、、
そこまでして、読むほど情報が満載のページでもないし。
と下書きしながら さらに放置がつづいた。

さて、ハーフ新コース以後
イベントがあったのは、さいクリ広報部長まちなかサイクリング
しもふさクリテ
くらいなのだが、 流石に秋。 くそ忙しい。
まちなかサイクリングの視察、 お墓参り3件+1件
北本総合公園の下準備、等々、なんでだぁ。
自転車あそびも入れても、もっと激しい予定だった気がするのだが、
・・・・、記録ミスかぁ??

いや、記憶ミスだな。
溢れ落ちる記憶。

しもふさクリテは、なんとなんと、カンフーママの事前情報で勢いに乗せられたカリスマ氏がAri氏と一緒に
クリテとエンデューロにダブルエントリーして、「両方で少し安くなった~!」 と喜んでいたのが、
本当に走った。
台風の強い残り風をバシバシ横から受けながら白い木馬を走らせるドライバーサポート役を務めたのだが、
現場では、「エンデューロは最初の30分走って、あとは休憩!」
と言ってたのが、有言実行しないタイプと言うよりは、ひとたびコースの出ると、主催者が「はい!おわり~!」と言うまで
 
どうしても走ってしまうタイプ。

たかみんのこのエンデューロで女子3位 彼女初の表彰台をゲットしているのだが、
気が付くと、なぜが近くに用事で来た、ジャンボ夫妻が一緒に応援に入って撮影をしてくれていたりで、

なんだか、今回のメンバーは幸せだなぁ~~。
クリテでのメインディッシュはカンフー君なのだが、
最初に危なっかしい事が前方で起き、距離を置いて走って、それでもがんばったんだわ。

夏休み中に沢山太陽の光を浴びて光合成に成功したため、随分と背が伸びたカンフー君だ。


まちなかクリテは、Okkei氏とオーバルが指名されて、そりゃ使命感バッチリで臨んだ。
広報部長の松元絵里花さんは、それはそれは、素直で素敵な女性で よいな。

一緒に走った 広報部の学生さんが3名、そのうちのイニシャルD氏が その後朝練に遊びに来てくれた。
昔は大学生って言えば、お兄さんお姉さんに見えて、大人の感じだったけど、
流石に今の自分からみたら、30歳以上年下で、ギャップに驚いたりして、なんというか
俺はひとつかふたつ何かを飛ばして年食った気がする。。

あとは何があった一ヵ月か・・・。
そうそう、AMBCOは今年も有志によるご協力により
ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム2017 に法人サポーターでHPに登場している。
毎年協力してくれるメンバーは決まっているのだが、 とてもありがたい。

会場へ行けば無料で観戦出来る クリテリウムなのだから、観戦席を購入した積りで
世間が一口協力してくれれば、いいのだが・・・、


 
2017年10月23日  


 「 朝練 自転車あそび 埼玉ハーフ新コース 」

埼玉ハーフが大宮のファインモータースクール起点となりました。
その関係で、朝練が普通に出来てしまうと言う辛さ。
会場への移動も合わせると、なんだかんだと130kmとかを一日走った事になるのですが、
残念なことに、ハエタタキ鬼ごっこは出来ません。
ワンクールくらいは出来る時間はあるのですが、体力に自信がない。。。
う~~ん・・・・。。。。
 マンダム。


朝練賑やかでした。
チーフアンビコ氏、カリスマ氏、ペルシュロン氏、Ari氏、ゴツゴツ氏、デゴイチやまさん氏、
Kazubo会計氏、Higa氏、マモ氏、ジャンボ氏、オーバルでのスタート直後。
壱見で「ジャンボさんライト付いてないよ!」と流石に指摘のチーフアンビコ氏によって、
大会不出場を免れたジャンボ氏は自宅へとライトを取りに戻りました。

合流地点で
カンフー大将、カンフーママ、ルイ大佐、大佐補佐官、スーパーサイヤ人氏、
今日はいちご・お・れ のマリオ会長、合流だけの ママジャンボ、監督父氏
可なり賑やかです。

悔しい事に朝練終了後は、食事をしたいので、ハーフ組はすぐに出発しました。
カリスマ氏、Kazubo氏、ジャンボ氏、ママジャンボ氏、Ari氏、オーバルです。

その後、Okkei氏が会場に登場したので、早々に小言でお仕置きです。
「 公園待ち合わせと言ってたので、直行するなら他の人ではなく 俺に連絡せぇ~。 」
スタート前なので、この程度で。

ファインモータースクール大宮校
http://www.fine-motorschool.co.jp/access/

精力的に交通安全に力を入れています。
と言うのも、ASTPまではいかないもの、バイクや自転車への取り組みも確りやっています。
ちょっと通ってみたい。

さて、初コースと言うこともあってか、なくてか、近いからか、参加者の集まりが良く、
10分早くにスタートしました。 計測はチーフアンビコ氏です。

町中旧中山道を北上しての新しいコースは、好きな人と嫌いな人がいるようですが、
日頃から通勤で慣れている自分からすると、どうでも良くて、寧ろ、初っ端から、
「40km/hで引け!」とか元宇宙人会長のような言葉が飛び出さないのが気が楽です。

旧コースへ入り加須インター手前まで、ほどほど走れるコースが初っ端にくるのはありがたく、
久喜インターの第一チェックポイントで給水をすると、みんなが良いペースで走ります。

踏切を渡り、途中から東北道脇を離脱、125号のお店通りをグイグイ進み、
不動岡コミュニティセンターの公園が第弐チェックポイント。
はじめて木陰の休憩所にバナナを食べながら感激しました。
いやいや 良いところだわ。

ここからは只管一本道を吉見まで向かいます。
玉敷神社の近くを通り、田園風景を眺めながらのライディングです。
陽射しが強く、バテ気味になりながらも、それぞれのペースを庇いながら走って行くのは楽しいです。



日曜でも途中大型トラックをやり過ごせない道路なども存在しましたが、特に危険と言うわけではなく、
女性達の目標である、いちごソフト、が近づくにつれて、気合はバッチリ、速度もバッチリで
道の駅いちごの里よしみ


チェックポイントでは、
冷やしたきゅうりと味噌、これも旨くてビールも欲しい気温に、ノンアル一本でも・・・・。
と、我慢しながら休憩になりました。
一応タイムは気にしなければなりませんが、速度重視より グルメ重視と言う感じになるコースで女性たちは満足です。

とは言うモノの、決められた時間内にはゴールしたい。
頑張って走る残り30kmは 炎天下と言って良い状況での広域農道を通り、旧コースに川島で合流し、
元山田うどん交差点で直進をして新コースに入り、上尾から産業道路を戻ります。

上尾市内、と聞くだけ、「踏切混んでる」とイメージがありますが、このコースは陸橋です。
平らなところばかりを走るので、目の前に登り坂が登場すると、「高いなぁ~~」と感じます。

車が増えた産業道路は、時速25km/h程、で慌てても、変わらない時間なので気が楽になりました。
そして、ファインモータースクールにゴールすると、休憩たっぷりのわりに早く到着。

起点待機場も建物下の駐車場で陽射しを避ける事が出来て、
建物の中はエアコン完備を利用することも可能で、快適な環境装備に感激でした。

来年ハーフは勿論ですが、フルセンチュリーが上尾校起点となり、
結構楽しみになりました


 
2017年9月10日 



 「 笠間センチュリーラン2017 」
今までにない最高のコンディションでの出走になった 笠間センチュリー。
そのメンバーは
マリオ会長、カリスマ氏、ジャンボ氏、ママジャンボ氏、Okkei氏、
Tackeさんより とよさん氏、コガネー氏、そして オーバル の8名となりました。
 

もう少し人数が増えていたはずだったが、仕事等の 他の用事があり、参加出来ない組さんは
もったいない事をしました。

気温は低く、前半筑波山巡回95kmは晴天。 後半ビーフラインめぐりは曇り。
暑くなりそうな陽射しは程よい気候で収まり、初めて景色を堪能しながらのフルコース155km。

とは言え全員が走ったわけではなく
カリスマ氏は数日前に酒を抜いたのが仇となり「血圧が~~。」 らしく。
Okkei氏とママジャンボ氏は、風呂に入りたいとかで、ハーフでお別れになりました。

予定ではハーフだった とよさん氏が、天候にも誘われてフルへと挑戦。
ビーフラインが過ぎたころには 「苦しいんだけど、楽しいです。」 と表情は疲れを知らず、
ただ、脚に来た と言いながらも 完走。
コガネー氏も健脚でありながら 第三最終チェックポイントに入るや、「今脚攣りました!」と
気合が入っていた脚の力を抜いたとたんに バリっ!! と来たようです。
ただ、すぐに回復して、軽くゴールしました。

ジャンボ氏もフルは初、「こりゃ走らなきゃだめだよ~! もったいないよ!」 
後半戦 12%を登り切ったあとのドでかい景色に感激して、終始笑顔でした。

こんなに良いコンディションでハーフで終わらせた3人は残念です。

今回一緒に走って思ったのは 「だめ~~!」と坂で苦しみながらも
段々と走り方に余裕が出てきたママジャンボ氏

楽しいが苦しいを上回って、いつも笑顔なのが好印象でした。
側でジャンボ氏とサポートしていても、登りでフラフラではなくなりました。

流石、 「山練行きましょうよ!」と、声掛けしてくれることだけはあります。

次週 埼玉ハーフ新コース
ファインモータースクール大宮校 起点
 
2017年9月3日 



 「2017年8月28日AMBCO朝練とブレーキ制動遊び 」

タイトルに土曜日が入っていないのだけど
気になる下総総合運動公園
カリスマ氏、アリ氏、タカミン氏、もしかしたらカンフーママ?? カンフー大将。
もう一人誰かいたな。
コースが良くわからない1.5kmの下見で一人、寝坊して朝から成田市へ向かった。

行ってみて思ったのは、下りが75%登りが25%なのだが、距離が短いのと速度が出る区間がうねってて抜きどころがない。
つまり、抜かれどころが難しい。
なぜそれを気にするかと言えば、皆が出るのが2時間耐久とクリテリウムだからだ。
で、自分も出る方向に進んでいる。

現地に入るとたまたま東の方から1時間車で来たクラブの二人と同じ様なタイミングで試走が始まった。
当然同じ目標だったので、話が合う。

情報では、ビギナーⅡとはいえ、下りで50km/h 登りでも35km/hでトップは走っていくようだ。
カンフーママの勢いに載って申し込んだカリスマ氏、アリ氏、そして、行けるかなぁと探る自分自身、
大丈夫だろうか・・・・。

なんだかんだとダラダラと80km/hも走ってしまってクタクタになって終わり、
帰路中途半端な雨に降られ、どうでも良くなって下道渋滞を並びながら帰宅する。

翌日朝練が厳しいのは当然なのだが、
遅刻と思ったら、オヤジさんとこに集まった群が話が弾んでいて出発が遅れていた。

カリスマ氏、ペルシュロン氏、Kazubo氏、ジャンボ氏、ママジャンボ氏、アリ氏、まっちゃん氏、まっちゃんお孫さん氏、
チーフアンビコ氏、Okkei氏、Higa氏、オーバル。
マリオ氏、R氏、スーパーサイヤ人氏、カンフーママ、カンフー大将、ルイ大佐、ルイパパ氏、SCPトミー氏

なんだか記録的人数になった。
公園入口付近でバスト乗用車の接触事故があり、公園入口が塞がれてたり、
パリルーベストレート(シャンゼリゼじゃなかったけか?)でモジャモジャの藪にカンフー大将が吸い込まれるよう入り込み、落車したり、

なんだかんだトラブルがあって、変な空気だった。

朝練YouTube

座談会中 監督父氏が登場し、自転車あそび終了後、長老が登場した。


自転車あそびは、
マブダチではないカンフーママ友さんが、お子様2人を連れてきて、
カンフー大将の金田スクール友人 KazuboJ`r が自走で登場して、
子供が増えたのは楽しかった。

目標制動を今回から取り入れ
ブレーキの難しさを遊びながら練習した。

ボトル置き ボトル取り も ブレーキが難しい。

そう、動いてるのも必ず減速して停止しなければならない。
ブレーキが一番大切な練習なのだ。


そんなこと、どこも教えていない。
今までは。

これからは、教え出すだろう、あちこちで。
 
 



 「 朝練 と 広報部長のロードデビューお手伝い 」
あと5分かぁ・・・・
気が付くと、自宅出発15分前 「 ぅぎゃ!! 」
ネコが何かに尻尾でも踏まれた叫び声とならない声を上げた記憶はないが、
とにもかくにも持つもの持って
さて、オヤジさんとこ集合 6:00
すっかりハエタタキ鬼ごっこの虜になったゴツゴツ氏、デゴイチ氏、
カリスマ氏、ペルシュロン氏、ママジャンボ氏、Hi氏、オーバル。
途中合流組が、マリオ会長、タジ氏、カンフー大将、カンフーママ、ルイ大佐、ルイパパ、スーパーサイヤ人氏、Okkei氏、チーフアンビコ氏、

最近嵌っている、自撮棒避雷針撮影による高い位置からの田んぼの景色を入れる練習風景をこの日もやるため、
自身は周回数をこなすことなく、終える。
 


途中の2周目のダッシュを観ていると、
カリスマ氏の後ろにピッタリ入ったカンフー大将の余裕の表情、
そして、一生懸命を 普通の表情で淡々とペダルを回して進んで行くルイ大佐。
なんだか凄い事が今後起こりそうな予感をさせる。

朝練YouTube

この日は自転車あそびで新しい親子さんが登場するとあって、ご対面したかったのだが、
カンフーママやゴツゴツさんにお願いして、

その後、チーフアンビコ氏、Okkei氏、と3名が先発教育組で
彩湖公園に入った。 

さいたま市のクリテリウムイベントの宣伝用ひとつ。
急な話でサイクリング協会渡邊理事は出席出来づ、
協会代表は チーフアンビコ氏、AMBCO代表は自身、と女性代表はOkkei氏。
「 撮影に人が欲しいので時間が鬼ごっこの後に来てください。」
の声掛けに、答えてくれたのは
ジャンボ氏、ゴツゴツ氏、タカミン氏、デゴイチ氏。だった。
ただし、イベントが終了してからのこと。

その理由について、
「 鬼ごっこを4本やったんすよ。 」
「 楽しすぎて、つい。 」
「草が濡れて滑って重くて、旋回する技術が磨かれました。」
「いやぁ そのあと、動けなくて・・・。」
なのだそうだ。・・・・・きつかったろうなぁ・・・・。
 
さいクリ広報部長に就任した 松元絵里花(まつもとえりか)さん
ロードに載った事がない とのことで、乗り方講座。
その役をAMBCOで行うことになったのだけど。
フルマラソンを走り、スポーツ大好きの東大生に教える、は、ちょっとのこと。
ギヤチェンジをブレーキと、安全確認。
「 風が違いますね! 楽しいです!!」「 気持ちいいです!! 」

特別なんだよなぁロードって。

サイスポさん、東中スポーツさん、J:COMさん まで取材に来られて、メディア向けのイベントは楽しく賑やかだ。


市の職員の方々も大変だな、休日がなくて。


のちのツイッター上では、自身向けにジャージのサイズが合ってないだの、こう言うのがマイナーにしてるだの、批判ツイートが出てたりして、
また、クリテ宣伝部隊には、あんな狭いとこで屯してだの、並走して走りやがって、だの、出ている。

自身向けにはいずれ解るだろう、メジャーとかマイナーとかではなく、個人認識としてのFDJジャージだ。
SNS等でもあのジャージで賑わっているし、
タウンミーティングに出席させていただいたときの、清水市長と一緒にいらした方が彩湖現場にいらしていて、
直ぐに「あの時の」と認識してくれて、お話してくださった。
あのジャージは 自身のトレードマークとなっているのを、知らないと言うことは、業界薄なんだろうな。

テレビYouTube

土手上での屯件は、
あれは、走っている連中に声掛けしても誰も速度を落とさない。
狭いところ人が居る、そこへ上がるのは急な階段を自転車を押して。
危ないのはわかってる、だから身体を張って、堤塘道を半分塞ぎ、減速させながら、安全を確保した。
仲間内から「危ないよ」と声がかかるが、そんなことを言ってる暇があるなら、身を挺して減速させてくれればよい。

並走は、あれはイレギュラーもあるのだ。
カメラ持って走っていて、広報部長の前に出れなかった。
一列で走っていて、一般の連中がビュンビュン行ったら、それこそ危ないし。
抑える必要があるから、恍けながらイレギュラーを利用した。

土手から降りる道での溜まり具合は、あれは、取材の人がリーダーシップを取っていたのに、あんなところで止まられて、
自身も困った。

人数いればいろいろあるよ。

ただ、ネット上に邪魔者扱いとマナーを書き込む勇気があるのなら、自分達が安全を確保するために減速する、
または、ペースを合わせることをしてほしかったな。

「あなたは目立つから」以前言われたことがある。
批判対象になりやすいのは解っている。


この日も自転車あそびでは、スバルマクレー氏(タカミンパパ)が撮影来て下さっていたようで、
貴重なクラブ画像を残してくださっている。

 





 
2017年8月20日 



 「 奥多摩ツーリング第一班(土) 朝練と自転車あそび(日) 」
早朝雨で中止も予想していた。
雲の流れを見て出発を6:45まで遅らせて、どうにか雨も上がりサイクルショップ大牧を
アリ氏、マモ氏、オーバルの3名で奥多摩に向け出発した。
17号でR氏が合流をして、浦所線を直走る。ウェット路面もあって時速25km/hほど。
いつもの東所沢付近セブン付近で、スタート時パンクした鬼軍曹が全開で追いついてきた。

トイレ休憩の予定だったのだが、相当な汗をみて、長めに休憩を取る。
何時に到着するかな。

狭山の茶畑付近でシャワーのような雨に降られ、青梅に入ったところで休憩に。
その後、市内を抜け奥多摩地域へ入り込むと、陽射しが出てきてアッと言う間に気温が上がった。
 

YouTube

これと登りが影響して奥多摩駅からダム湖までの3kmの登りをマモ氏が登り切れず、
途中で脚が攣りそうな30分以上の休憩をした。
鬼軍曹氏が引いて良いペースだった市内での時間短縮が一気にチャラになり、
スタート時間遅れとプラスされて、島勝さん到着は13:00ころ

 
山梨県に入って看板を撮影して 早々帰路に奥多摩駅で、トイレ休憩
まだ調子が悪いマモ氏を休憩させながら、大阪から来たと言うランナーとの長話を終えて出発すると
もう14:30ころ
下っていく青梅街道で風を受けて冷却が進んだのか 所沢付近まできてどうにかマモ氏は復活したようだった。
小手指前からは相変わらず渋滞で、皆の早いにペースには付いて行かず、数回待たせる。
所沢がら秋ヶ瀬までも、ハイペースで走る皆には付いて行かず、単独28km/h程で走行する。
早く走っても脚力ばかり信号ひとつか二つ、距離で1kmにも満たない伸ばしにしかならないのだ。

最後の休憩のセブンを前に程よい積載量のトラックを使いドラフティングで皆に追いつくと 丁度セブンで休憩になった。
20分ほど休憩。
R氏は秋ヶ瀬を渡り住まいへと左折する、鬼軍曹氏は地元のイイダ付近で左折する。
オヤジさんとこへ行くのはスタート時の3名となるので、ここでご挨拶を済ます。
店を閉めて上がりたかったオヤジさんが遅くまで待っていてくれた。

昨年出ていなかった奥多摩トンネルの水は大量に出ていたし、
ダム湖の公園はお客の90%が海外の人だったし、
計算的に誤算はあったもののあの時間でもどうにか行けたことは何よりだった。


翌日 日曜日
前々日から連絡を頂いたF氏親子さんが朝練に参加。
カンフー親子は朝練後成田へ修行。
絶対参加しないわけにいかない日曜日、どうにか起きれてオヤジさんとこへいってみると
大人数で驚きました。
カメラの中にメディアが無く、画像撮影が不可。
動画で人数改めとなった。

秩父山岳から登場した 今まで見慣れないアングルは
100円ショップで300円のジドリ棒にカメラを付けたものだ。
面白くて連チャン使いしている。 秋の稲刈りの朝練はキレイだろうなと想像する。
YouTube
朝練と鬼ごっこ

YouTubeゴール

全員が揃ったところでの確認 20名
ペルシュロン氏、カンフー氏、ルイ大佐(F氏お子様)、中佐(F氏)、観測隊隊長、
Okkei氏、姫様(まっちゃんお孫さん)、まっちゃん氏、親分ママ、アリ氏、
デゴイチ山氏、コガネー氏、鬼軍曹、シャア、R氏、
スーパーサイヤ人氏、岩石氏、トヨさん氏,ゴツゴツ氏、オーバル。
適度な温度で湿度は高い、そんな朝練だった。
ルイ大佐は小学校2年生 二周目大丈夫かな?と言う思いをほったらかして
バリバリ走るその速さは中佐も驚いたそうだ。
カンフー親分(大将)もライバル出現に負けられなかったろう、大汗かいてゴールしてきた。

姫様、まっちゃん氏、スーパーサイヤ人氏、カンフー親分、アリ氏、
ゴツゴツ氏、トヨさん氏、デゴイチやまさん氏、Okkei氏、ルイ大佐、コガネー氏
もっと居たような気がするが、公園使用許可を頂いた 見沼自然公園で 早々ハエタタキ鬼ごっこを始める。
カンフー親分(大将)だって成田へ行く前に折角だから遊びたい!
そりゃそうだ。
親分(大将)ママ氏、ペルシュロン氏、R氏 が撮影をしてくればがら、見守っている。
そこへスバル・マクレー(タカミンパパ)氏が登場して見守っていた。
カメラを抱えての再びの登場は、タカミンの結婚式、披露宴、等を予感させる。

自転車あそび は本当の目的は 子供が対象
大人も付添う形での計画だったのだが、
面白くて仕方ない ハエタタキ鬼ごっこ。
瞬発力を養われ、逃げ方や負い方を考え、周囲に目を配る、そして、右手にハエタタキを持つので
左ブレーキのコントロール、左手片手ハンドルの慣れ、=ハンドサインの安定性。
大きな意味が沢山込められている。
そんな事はほったらかして、大人夢中になって遊び回る。
気が付けば第一ステント 10分 皆ボロボロになってゼーゼー言いながら戻ってくる。
カンフー親分(大将)、ルイ大佐は次元が別、余裕の表情だ。
しかし、カンフー親子は時間いっぱいで成田へと向かった。

そのあとも、鬼ごっこは続き、
その後 カウボーイやスラロームと行われた。

 
2017年8月13日 



 「 朝練 自転車あそび 秩父山岳 」
第五回秩父山岳サイクリング 埼玉県サイクリング協会主催イベント

毎年10名以上で臨む大会に 今回も14名・・かな?
マリオ会長、観測隊隊長、カリスマ氏、ジャンボ氏、鬼軍曹
スーパーサイヤ人氏、タジ氏、アリ氏、Okkei氏、ママジャンボ氏

Tackeさんから
デゴイチ山氏、トヨさん氏、

ママジャンボ舎弟のジュン氏、 それと私。

ひー、ふー、みー、よー、・・・・ 14名であってるわ。
で、ミューズパークへと入った影響で、
朝練は出発時
まっちゃん氏、まっちゃんお孫さん氏、Hiさん氏、カンフー親分、カンフーままあねご。
5名と さみしい状況だったようです。
1周で帰ってしまった まっちゃんとお孫さん。
3名で規定周回数を走り終わり、 自転車あそびをする前に、
監督父氏と 長老が登場して、
監督父氏とフラフープで遊んだと言う、宇都宮ブリッツェン清水監督が聞いたら どう思うのかなぁ・・・?
と、少しだけ考えたけど、それより先に 笑ってしまった。

残念ながら 子供たちは来ることがなく、暑さも手伝ってのことだろう。

秩父山岳は、いつものようにミューズパークから グングン急坂を下り「ィヤッホー!」的なんだけど、
最後に上る事を毎回忘れている。

AMBCO+Tacke組は7名1グループで別れスタート、
下り切ったコンビニでオーバルも皆と第二グループを待つが、来ない。
そのうち芝川組さんから、「パンクしてるよ~!!」と声を掛けられ、 一応逆走で自分ひとり戻ってみた。
1km程で修理を終えた第二グループと合流出来て一安心、 最初の虐め、合角ダムへの登りへと挑んだ。
行けそうで行けない、行きたいけど、なんだか行けない。
そんな坂を2km程登って、バビューンと下ると、合角さざなみ大橋が登場すると
やはり、ここのロケーションに皆が感激して脚を止める。

そして、第一チェックポイントの合角ダムで、水やらキュウリやらを頂いて、観光をして
三峰口駅近くの第二チェックポイントへと向かう。
山岳サイクリングなので、峠を登ったり下りたりするが、走りやすいのと、空気が良いのとで、暑さを忘れてしまう。
小鹿野付近では Okkei氏のコンピューターは37℃さしていた。
実際にはそんなにはないが、35℃くらいはあったかも知れない。
 画像Google



雨予報が正解になりそうな雲が出てきた。
第二チェックポイントで また ゼーゼーと言いながら、水分を頂き、霧吹きで全身を冷やしてもらい、

名物 浦山ダムへと向かう。
ここからは傾斜がさらに厳しい道が待っている。 もうね、暑い中何をやっているんだと思いながらも
登り切ると忘れると言う、単純な人材の宝庫と化すAMBCO+Tacke軍団であった。

他の参加者につられ、鬼軍曹、スーパーサイヤ人氏ら数名が、右折ヶ所を右折せず、直進してしまったと隊長に伝えられ、
行くしかないなと、迎えに直進する。
モノは試しと電話をしてみると、運よく サイヤ人氏と繋がった。
それと同時に マリオ会長が登場して、「 拾ってきま~~す。」と軽い足取りで、電光石火で長い直線を消えていった。

回収終了して、さて、名物その1浦山ダムへと蛇道を登って行く。
一見大したことない坂に見えるのだが、意外と厳しい傾斜に 病み上がりのママジャンボが徒歩に切り替わる、
付き合うようにアリ氏も一緒に押して歩く。
ジャンボ氏とオーバルで、付き添いながら、 どうにか浦山ダムへと登り切った。



さぁ 最後の難関 ミューズパークへの10%以上の傾斜の登りに挑むべく、
全員が浦山ダムを秩父市内へ向かって下山する。
この時に、前日、地元もクソババァのウインカーも出さずに左折侵入で駐車場に入る時に ぶつけた左膝がビリビリ痛みだした。
あのクソババァ・・・。
と言っても今は現場だ。 ゴールしなければならない。

キリキリ痛むのを我慢して、市内まで高速で下山し、ミューズパークへと戻るべく、あの登りを只管登る。
時速数キロ、毎年辛いのに登る。

タジ氏が右折の信号で歩道に入り立ち止まる。
前日に医者から「走ってよし」と骨折の完治を告げられたばかりだ。
一度はやり過ごすも、心配で折角戻った坂を下りてタジ氏と合流すると、
体力不足と脚の痙攣を前に休憩したらしい。

再び登る。

初年度、脚をついた坂を通過した。
2年目3年目、脚をついた坂を無事に通過した。
3年目、昨年と 足をついたとこまで来た。
とママジャンボとOkkei氏がそこから待っていたのだ、登り始める。
あと600mがんばれ!
ママジャンボは数日前までノロウィルスにやられていたのだ、押しで登るのを
ジャンボ氏と二人で見守る。

やっと、ミューズパーク入口。
もう数キロ走るだけだ、押し歩きは悔しいだろうが、ゴールは迎えてくれる。
そして、自分も、やっとゴールとなった。

4時間。
今回のタイムはサービス的なところもあるが、頑張れたタイムだ。

トヨ氏、デゴイチ山氏も 楽しかったようで安心した。
来年はもっと参加者を連れて走りたい。

ユーチューブ

良いコースなのだ。
 
画像提供;タジ氏、Okkei氏、アリ氏、
2017年8月6日 



 「 7月23日、30日AMBCO朝練、都内ツーリング、じてん車あそび そして13万キロ 」
 放置をしてしまった。
簡単に。
23日朝練と都内ツーリングモーニング組は出発時間を30分差にしたことから、別行動となった。
朝練にはAri氏、マモ氏、長老、ペルシュロン氏、ジャンボ夫妻、監督父氏、
サイタマサイクルプロジェクト、新田選手、相川選手、新田選手のご家族が後から登場。
となったようだ。

このお二人、結婚します。「 おめでとう~!!」

Ari氏が記事を書いてくれたのだが、力作も登場する場がなく、2人のおめでとう、 これに尽きる。

都内組は
マリオ会長、Kazubo氏、スーパーサイヤ人氏、Okkei氏、オーバルとコンパクトツーリング。
都内に入るいつものコース荒川大橋を渡り北本通りを南下、お茶の水付近で迎賓館に向かい、
虎ノ門ヒルズでモーニングをオープンカフェで気分転換となった。

天候が今一つだったのだが、これから先 暑くなれば、サイクリングどころではない。
湿度こそ高かったが、走っておいてよかった。
次は秋かな。


30日朝練
カリスマ氏、ペルシュロン氏、観測隊隊長、スーパーサイヤ人氏、Ari氏、
Okkei氏、ママジャンボ氏、カンフー氏、カンフーママ氏、マリオ会長、オーバル
久しぶりに、、市の通称:;ダイ氏がご登場。

2周目を カンフーママとオーバル以外は全ての人達が、全開で長い直線を田んぼの中に消えて行った。
そう、カンフー君がやたら目ったら早くなった。
前日の親子で100kmのツーリングをしてきたばかりだと言うのに。。。




笠間の書類が来ないだの、埼玉ハーフの申込みだの、秩父の配車だのと座談会でワイワイやっているうちに、
ザー っと雨が来る。
そして、止み間をみて帰宅するする組と、残る組、

と別れた。

じてんしゃ あそび とは?
自転車で遊んで反射神経を養おうと言うお子様向けの企画で
カンフー君とそのお友達に兎に角遊んでもらおうとクラブイベントと題して夏休みに試験的に実地する。
初日、カンフーママ方面「西文ひろば」はひどい雨のため中止に、
その次が見沼自然公園での朝練後開催。

案内ページに「雨天中止」と記載したこともあり、誰も来ないので、

なんとな~く 居残り組の
マリオ会長、カンフー君、スーパーサイヤ人氏、ダイ氏、Okkei氏、オーバルとで 大きな木の下のブロック敷きの通路で
パイロンを並べ低速スラロームを実地した。




その後、グリーンへと移動して、
自転車鬼ごっこ をおっぱじめた。

追い付きそうで追い付けない。とどきそうでとどかない。
ハエタタキは微妙な長さ。 グリーンを4人で走り回る。 5分も走ればもう限界だ。

しかし、たのしい。のである。



https://youtu.be/LHb79vOzb8c

その翌日、7月31日
早朝、自宅より2km程走った道合付近。 自転車ロード通勤が 13万キロ を越えた。

地球3周と1/4 なのだが、そんな実感は何もない。
走り出し当初、Xelius400FDJが来てからまでも、タイムトライアル通勤をしていたのだが、
今は、そうはしない。その日の体調や気分で経路を変更し、遠回りもし、 その日、その時、操れる速度で往復する。

距離数だけ見れば、レーサー等には鼻で笑われるだろう。
しかし、自分が走っている場所は、時には激しく渋滞する町中なのだ。
人も少ないような場所ではない。

安全に走れる術を知ってる。

それと 強い味方がいる。 オヤジさんだ。

2017年7月31日  



 「 2017年7月16日 AMBCO朝練 」
7月9日(日) 5名で袖ヶ浦フォレストレースウェイ入りとなる。

三連休中日、この日は朝練後に軽く都内へのツーリングを予定してが、遊びに行く人が多いらしく、参加出来ないとのことで
予定をスライドしてしまった。

朝練参加は人数少ないだろうと思っていがた ふたを開ければなんとやら。

Kazubo氏、スーパーサイヤ人氏、カンフー氏、ジャンボ氏、アリ氏、マモ氏、タジ氏、監督父氏、
まっちゃん氏、Hi氏、マッチョゴツゴツ氏、ママジャンボ氏、カンフーママ氏、オーバル
と、15名も集まってしまったでは内科的。

タジ氏は骨折からの久々の復帰、Kazubo氏も久々の復帰となった。



いつものようにエースポジションに入ったカンフー氏は 2周目でジャンボ氏を壁にしてガンガン進んでいって、消えてしまった。
まっちゃん氏、Hiが徐々に距離を離していくのをサポートして、

途中、まっちゃん氏がコロンと転倒し、チェーン外れのトラブルをサポートして、皆より遅れて見沼自然公園終了となった。











撮影:タジ氏
その後、マッチョゴツゴツ氏が、軽量パイロンを持ってきてくれて、カンフー君をほったらかして(笑)
ママジャンボ氏も いっしょになって 3人で遊んで終わる。

これで、空気読めないのがやっぱり多いなとさとる。

いや、やりたかったにしても、暑かったのだろう、(と言うことにしておこう)

 
2017年7月16日  



 「 袖ヶ浦フォレストレースウェイ前座 」
7月9日(日) 5名で袖ヶ浦フォレストレースウェイ入りとなる。
震災後の2011年11月以来だ。
「実戦を少しでもやらせたい」カンフーママの希望でカンフー君がレースに出た。
その前座になる耐久レースに ソロで3名 カリスマ氏、Okkei氏、オーバルで走る事になった。
カリスマ氏とオーバルは2度目のコース、Okkei氏は初コース。
とは言うもの、カリスマ氏は現地に行く直前まで 登りばかりコースと言うことをスッカリ忘れていたらしい。
(珍しいこともあるものだ。)

最後方からゆっくり行くべな と打ち合わせてはいたものの、いざコースに出てしまうとそれなりに火が入る身体は、
いつまでの年齢を弁えられないと言うか、学習しないと言うか、自分が情けない。
スタートから徐々にペースを上げ、適度な群れになりつつあるか所で、グループを形成して先導をして15名を引いて行く。
落ち付いたところで、ローテーションを促し、後方に下がりながら、カリスマ氏と並ぶと、
「Okkeiちゃんがいないよ~~」とのこと。
確かに、居ない。
形成した群れから、ずっと下がること30秒差おところまで来て、やっと見付けてサポートをする。
朝から気温が高かったが、すでに顔が真っ赤になっている。
ドラフティングで引いて、30秒を詰めてカリスマ氏入っている群れまで引っ張ろうと思ったが、この様子でとても無理そうだ。
タイムが落ちないようにサポートしながら周回を重ねていった。

カンフー君とカンフーママ氏がメインストレートで応援してくれている。
師匠みたいになっている自分達としては、あまりかっこ悪い走りも出来ないのだが、ここは堪える。
 
登りのペースが何度やっても着いてこれないOkkei氏が いつもらしくなく、少々心配になりながら周回数を重ねていく、
スターt時は少々調子が悪く、時間経過と共にサドルが痛くて辛かった。らしい。

ゴール30分前頃になり、
「そろそろ意識をしていかなければな。前回の時はゴール手前でタイムアップになってプラス1周回をチームに加算出来なかったから。」
何故か知らんが、そんな場面が毎度やってくる。

電光掲示板の時間を見ながら、「 行かなきゃ だめだ 」
カリスマ氏に追いついて、やっと3並びになったところだったけど、あの時の屈辱を晴らすために、置いていく。
カンフーママが、タイムを計測していたらしく、ゼッケンで位置を解っていたようだ。
「 どんどん早くなっていく 」
最終的に5周で60秒を縮め、ラストの一周で瀬戸際が来た。
「行けば間に合う」
周りにいるライダーも強く意識している。しかし、暑さでペースが上がらない人ばかりだ。
横目で置いて行く2コーナーまでの登り、
ぐっと降った後のUターンに近い厳しいコーナーからの登りで また別の集団に追いつく。
それを交わして、裏ストレートでさらに前の集団のドラッグに入る。
最終コーナーへの登りで前に出る。
メインストレート上に駆け上がると、ギリギリ1周回加算出来るかと言うところ。
アナウンスが何かを叫んでいる!。

無呼吸状態でこの日一番早いペースまで上がって行く。
「 とどけ!!! いけ!!! 」
ゴールラインを割って電光掲示板を見るとタイムアップ14秒前だった!!

「 なんだよ,、ちっとも ドラマチックじゃないな 」
この時、自己最速をマークしていた。
登っているコースを利用しながら減速して、2人がどうなったかを確認するが、間に合わなかったようだ。

まだ一周残ってはいるが、倍の時間を使ってゆるゆる走ってゴールした。

んまぁ・・・。自己ファステストでも240秒を切れることはなかったんだけど、

この画像の時、2011年11月、ラストで間に合わなかったときの記録から
仮を返した満足感に満たされた。

メインレースのお話、カンフー君記録は 別枠で代筆されるようなので、アップされ次第のお知らせになります。
 


撮影 Ayu氏 2011年盤鬼軍曹氏
2017年7月9日  



 「 お天道様 vs オーバル 」
 
2代目のサイクルコンピューター キャットアイCC-FR7が90000キロ代に入った


これと言った故障もなく、どちらかと言えばマグネットとセンサーの方の相性が悪いのがあるらしく、
時速30km/hで巡航していても、急に14km/hとかを表示したり、
なんだこれ? と言うことがRA900で起こる現象だ。
震災一か月前より現象が現れ、以後あると、一か月以内に日本のどこかで震度5-くらいの地震が発生する確率がかなり高い。

え~っと 本来ここは通勤のお話で、朝練とツーリングしか書いていなかったが、
そう、特に通勤で話題にするほどのトラブルも無く、出来事もなく、すんなりと進んでいる。


急に話が飛んだ。(いや 書き足し)

で、Xelius400FDJは専用のコンピューターを装備しているので通勤距離数的にこれだけだと、計算合わないとなる。
Xelius400FDJを購入しなければ、とっくに99999kmから0kmに入り 二順目を50000km程進んでいるところだな。

実際には99999kmから0kmになるのか不明なのだが、なんとなくそうだろうなぁ~と、話をすすめている。

CC-FR7トラブルが出ない事を祈りながら、自分もトラブルが出ないように走りながら、99999を迎えたい。
再来年、あたりだろうか・・・。

朝練が7月から夏時間になった。
6:00スタートだ。
路面が確り濡れて、朝04:45には雨も降っていたが、誰も来なくても一応Xelius400FDJには乗っておこうと泥除けを付けて出発した。
なんやかんやと総勢8名が朝練を走ってしまった。

その、メンバーは こうだ!
ジャンボ氏、Higa氏、まっちゃん氏、Ari氏、スーパーサイヤ人氏、カンフーママ、カンフータケル、オーバル。


7月9日(日)フォレストレースウェイで
カンフー君のお供の序に2時間ソロの耐久を走るのだが、梅雨時期で天候不安定でRA-900ばかり乗っている。
雨仕様のフルセットを装備して行けば降らず、1アイティムでも欠けると確り降ると言う、狙われたかのような天気に笑う。
そんなに俺を虐めたいほど何に焼き餅を焼いているのか知らんが、そろそろお天道様も大人になれよ。
15年も通勤で走っていて、放射線が降ろうが雪だろうが冠水していようが、走ってるんだから、諦めてくれ。
いや、お互いに
「 懲りないやつだ 」
と思ってるんだろうな。

しぶといよ。俺も。

2017年7月7日  



「 いろいろとAMBCO 」
霞ヶ浦のあと、翌日 通勤の途中信号待ちで、左目に何かが当たる。
「コラカン、カチアチ」と落ちた物を見ると、また、ホイールナットだった。
しかし、前回のとは違い、当たりに勢いがなかった。
まるで人が下手投げでそっと投げたかのようだ。
違和感は残ったまま、目の玉の奥が痛むのだが、あれから1週間が過ぎてしまった。

それ以外、通勤は順調に走っている。
無理をしないのが一番なのだが、最近になり新たに乗り方を発見して、
現在、その有効性の確認で速度に集中出来ないでいる。
言葉で表すのは難しいのだが、なんせ進んで揺れて進む。

AMBCO朝練に出席出来ない日が続く、
今回はJBCF那須塩浜、第一回の開催とあってクーラーバッグを1500円の頼りないコロコロに縛り付け。
その上のカメラバッグを縛り付け。さらにショルダーバッグを載せ。
何十年ぶりだかの新幹線に大宮駅から乗った。
サイタマサイクルプロジェクトの撮影なのだが、
頼りないコロコロ猫が可なりの威力を発揮し、5kg以上のカメラを持ち歩くこともなかった。

6月11日 朝練出席は
オヤジサン、スーパーサイヤ人氏、カンフーママ、カンフータケル君、ジャンボ氏、ママジャンボ氏、アリ氏、R氏、マッチョゴツゴツ氏、ペルシュロン氏。


画像Ari氏

6月18日 朝練出席者は
マリオ会長、長老、オヤジサン、ジャンボ氏、ママジャンボ氏、Okkei氏、アリ氏、R氏、監督父氏、
まっちゃん、新しくかっちゃん(市役所勤務)) オーバル。

その後、自転車教室へと行くのだが、
座談会終了後にママジャンボのタイヤがパンクしていて、みんなの前でチューブ交換をお披露目した。

時間に遅れながらも目指した大宮体育館。
教室はいつものとおり、激しく そして 楽しく。
ヒルクライムより厳しい体力を消耗した。

特筆、一番嬉しかったのは
参加者が若年層ばかりに、60才になる女性がいらっしゃったのだが、
御近所では、70才や80才の方々が自転車に乗って移動してるそうな。
「年のせいには出来ません。」と頑張っていたのが、気が付けば上手に乗れるようになっていて、
念願が叶ったとと 大汗をかきながらも笑顔だったことだ。



参加者はリストでは8名だったが、実際には10名となり、参加者の殆どが乗れるようになって帰っていった。

グランド会場の片付けが終わり、ゴミ拾いをしているところに、「オーバルさん♡」と呼ばれる方向を見れば
カンフー親子さんだ。
自宅を通過して態々所沢武者修行会場から様子を見に来てくれたのだった。

話を聞けば、今日はカンフー君は運がなく、パンクが二回、ホイールがはぜれそうになったのが1回、
おれだけで時間を食ってしまい、カンフー君は大きなストレスを抱えていたらしい。


それが、私と少しでも話をして、協会の会場を愛車で軽く流していたら、スッキリしたのだそうだ。


2017年6月18日  



 「 霞ヶ浦1周サイクリング 朝練 」
駐車場が会場より遠くなった霞ヶ浦一周サイクリング
昨年あたりからのようだ。

マリオ会長、カリスマ氏、スーパーサイヤ人氏、ジャンボ氏、
Okkei氏、ママジャンボ氏、オーバル。7名が晴天の霞ヶ浦総合運動公園をスタートした。
追い風に押され、ペースの良いグループの後ろに入った先頭カリスマ氏に
AMBCO朝練の時のように、群れが連なり、殆ど止まらない第一チェックポイントまで
霞ヶ浦の湖面を左に眺めながら平均時速30km/hくらいであっと言う間に到着してしまう。



気温がグングン上がって風向きが変わってくれれば良かったのだが、
こういう時には天気予報は適度な誤差で当ててくれる。
後半は全部激しく向かい風。
いやらしいような横風。
時々木立の陰に数十メートル入ると急に体が楽になるが、厳しい状況は最後まで残り、
4時間を切る事は全然遠い話になった。

それでも、ママジャンボが挫折しかけるのを皆が風よけになり、ゴールまで導いたのだった。



その後、ジャンボ氏は出張のため適度なスタイルに着替え、土浦駅から羽田経由でアメリカへと旅立って行った。
このことが印象的過ぎて、
白い木馬を駐車させたす側に、カルガモの巣があって、人が居なくなると11個ある卵を温めに戻っているとか、
最終チェックポイントで餡子を食べるジャンボ氏の様子を周りの参加者全員が羨ましそうに見ていたとか、

チェックポイント1から2の間の逆風を程よいペースで先導していたオーバルのペースが
AMBCOメンバー以外のランナーにも程よく、
気が付けば30人以上を引いて第2チェックポイントへと入った、埼玉県サイクリングフェスティバルを思い出させる場面とか、

5月連休前から日焼けをしているオーバルがさらに顔が赤くなり、
段々夜の闇に消えやすくなったとか、 飛んでしまった。








走り安いコースは現在工事が入っていて拡張中なので、来年はさらに良いサイクリングコースになることだろう。
大会以外でも、天気の良い時には走ってみたいコースだ。

YouTube



地元 AMBCO朝練
霞ヶ浦組が出発の朝練出発の前に出てしまったので、早くに来てくれたオヤジサン以外は
「 どうだったかなぁ。 」
と思いながら、8:45 総合運動公園をスタートして暫くすると
チーフアンビコ氏からメールが入っていた。

朝練参加者
オヤジサン、チーフアンビコ氏、まっちゃん、カンフー君、カンフーママ氏、
Ari氏、ペルシュロン氏、Higa氏、ミセス松氏(オヤジサン知人全国を自転車で走ってる人)、ツッチー氏。
10名が見沼田んぼを練習走行。
その後、 長老と監督父氏 が合流して 12名になったのだそうだ。

朝は半袖では寒いくらいだった見沼田んぼだったが、
走り終わった後は爽快だったのではないだろうか?

 

翌日、



2017年6月5日  



 「 朝練と熊谷スポーツフェス 」
ご存知の埼玉県サイクリング協会
自転車ブームと言う言葉で埼玉県とさいたま市が一生懸命自転車イベントをいろいろなところに出しています。
熊谷スポーツフェスはB級グルメと同時開催で、暑い中を多くの人達が遊びに来ました。
スタンプラリーがあるのでみなさん一生懸命スポーツブースを回ります。

お年寄りから、幼稚園児まで年齢層は幅広く、
自転車ブースでのサイクルゲームは、補助輪なしで走れる人 おなっていますが、
可なり多くの方々が、補助輪あれば乗れる、乗ったことがない。。 と頼りないお返事です。


乗れる子おいるのですが、サイクルゲームは我々でも結構難しいゲームで、
なかなかクリアできる人がいないのですが、 全部出来たことしてあげていました。


サイクリストらしくして、会場でも一日をFDJで過ごしていましたが、普通の滑降では結構つらかったと思います。

延べ人数120名が午前中朝から陽が暮れる寸前まで、一日楽しく遊んでいってくれました。


この日の朝
AMBCO朝練に参加しました。
え~っと、流星号で。。

動画を撮影しながら1周目の半分を付き合って、熊谷へと向いました。

ペルシュロン氏、Higa氏、オヤジサン、ママジャンボ氏、
土氏、まっちゃん、Ari氏、Okkei氏、チーフアンビコ氏、
スーパーサイヤ人氏、監督父氏、長老。タジ氏の14名が出席のようです。

ユーチューブ



 
2017年5月28日  



 「 埼玉センチュリーのお話 」
 埼玉県サイクリング協会主催
埼玉センチュリー2017は 32回数える歴史ある 100マイル大会です。
今年で最後になる 行田サイクルセンターを起点にして、
利根川にほぼ沿うように群馬方面へ北上を、
深谷、本庄、等を経由、
東松山、川島町、坂戸、 川越、等も経由、
上尾、久喜、から東北道の左岸道を、ひたすら走り上げ、
利根川に出て、土手道を走り 行田サイクリングセンターに戻る160kmです。

10年連続の参加をしていたKazubo氏が参加出来なく、記録が途切れてしまうのは残念です。
カリスマ氏、Okkei氏、オーバル の3名が挑戦しました。
役員でチーフアンビコ顧問が現地に一緒に入っています。
本来ならばオーバルも役員担当になるのですが、代理で顧問が役員担当になりました。

8時過ぎ、早々にスタートして、あまり慌てず行きましょう とのことで走り始めますが、
どうしてもペースは上がり気味です。
道路標識には 深谷、本庄、高崎、熊谷、等、当たり前になってしまったのですが、
自転車でそんなところ走っているのが、自宅で考えると不思議です。

気温が上がり出したのを感じたのはスタートして30分くらいの頃から、
カリスマ氏の先導で良いアップペースが続き、子気味よく景色は流れて行きます。

花園インター辺りまでは、まだ元気があったのです。
が、160kmエントリーで走っていた参加者の多くが暑さのため、途中からハーフに切り替えていたらしく、
ジリジリと肌を焼いてくれるお天道様との闘いでもありました。

各チェックポイントでは冷たい水や塩飴、バナナ等を提供してくれますが、
この日一番欲しかったのは、役員も含め全員が 影 と言ったと思います。



埼玉も少し頑張れば良い景色は沢山あるのですが、160km県内をグルッと回るとなると
どうしても市街地を通らなければならず、必然信号の数が多くなり、
時間経過と共に、車の台数も多くなり、
車の熱や、アスファルトやコンクリートの放熱、も外気温に加わり、
Okkei氏のコンピューターでは38℃とかを表示していたようです。

そんな中でずっと向かい風を押しのけるように走っていたカリスマ氏の疲労ピークが早く出ないわけはありません。
自身オーバルも数日前に設定したポジショニングが距離を嵩むごとに合わなくなり、
全身が痛んできていました。
アップダウンの多少ある道路では、登りの速度が段々と落ち、
桶川のコンビニで 兎に角休憩をしましょうとなったのは昼も過ぎたころです。
カリスマ氏はもう顔は真っ赤で、自分も可なり焼けています。



その頃から、先頭をオーバルに交代しての走行で、久喜のチェックポイント前、
カリスマ氏が何かを叫んでいると思ったら、Okkei氏が「急に空気が抜けました。」とパンクです。
速攻確認では原因は不明ですが、兎に角パンク修理をスパッと済ませ、久喜チェックポイントでエアー補給を役員にしてもらい。


向かい風ではない東北道横を只管北上して、スタート7時間過ぎ、最終チェックポイントで休憩を入れ、
( この時間帯で35℃はあったようです。 )
ゴール出来たのは8時間を4分ほど前でした。

オーバルは前日に可なり熱い体感をしていたので、風を多少でも受けることが出来るサイクリングは、
暑さでは大丈夫だったのですが、
カリスマ氏とOkkei氏の2人が、センターにある水道の水で、頭から水をかぶる姿をみて、
なんだか安心をしました。

何故オーバルは暑かったけど、対熱だったか と言えば、

もてぎ20周年
ストリートシュートアウト と言う昔からある1000フィート ドラッグレースに流星号で出場していました。
パドックもコースも一日炎天下。
普通ならまいってる筈なのですが、ランク別 準決勝を戦うまでに残った満足感と、
遊びとは言えオーバルコースで一日を真剣にレースをした その喜びがエネルギーになっていました。






 

 






準決勝敗退。
でも、蓄積された経験と、集中力でそこまで残れたことに、大変満足しています。

と言いたいところですが、結果には悔しいから。。 さ。
シリーズ戦、次は勝利を掴めるのではないかな?

2017年5月20日21日  



 「 2017年5月21日 AMBCO朝練 その他 」
オヤジさんが久しぶりに朝練に復帰した。

朝練組
オヤジさん、スーパーサイヤ人氏、ペルシュロン氏、カンフーあゆ氏、カンフー君、ママジャンボ氏
Ari氏、Higa氏、マッチョゴツゴツ氏、
以上9名


榛名山ヒルクライムは
ジャンボ氏、鬼軍曹氏、マリオ氏、岩石氏、


佐渡ロングライドに
R氏


埼玉センチュリーランに
カリスマ氏、Okkei氏、オーバル、 と役員で チーフアンビコ氏







良い季節
暑かったですね。 館林で35℃だったそうです。

 
2017年5月21日  



 「 2017年5月14日 AMBCO朝練 その他 」
通勤の状況が変化してきた。

3年前から右肩下がりで減ってきた 自転車通勤の遭遇人数が 今年の春から増えはじめた。
以前の通勤者ではなく新人ツーキニストだ。

マナーがあまり良いとは言えない。
走る事にだけ専念していて、周囲への配慮が受け取れない。
近寄って欲しくないから やり過ごし、自分は自分のペースで走る。
そう、やりすごす、 やりすごさせる では ないくて やりすごす。
ややこしい・・・。

朝晩の気温はまだまだ暖かいとは言えず、
死ぬほど暑くなりそうな今年の夏を予想して、今から暑さになれる練習も兼ねて、
一枚余分に厚着をする。

そんな日々を送る通勤中日。
フッと、「 まてよぉ・・・サドル前を意識して座ってみよう。。 」と思い立ち、
相当前へと着座位置を変更してみた。
これが どういうことかペダルを軽々回せる。
当然エネルギー消費が以前より同じでも、巡航速が跳ね上がった。
ただし、最高速は鈍る。

なんじゃこりゃ? と思うのはXelius400FDJだ。
それと同時に乗り出した感覚を思い出す。
クランクの圧縮上死点から踏み込んでも意味がない。
半分より圧縮下死点だけ踏める、いや、叩く感じ。

車両重量が軽いとこんな事も影響してくるのだろうな。
また、一番前へとサドルを出す設定に変更してみたら、
どうも感覚が違うようだ。

そのままの状態で 2017年5月14日 AMBCO朝練 でテストする。

オヤジさんとこ前に久しぶりに出向くと
ペルシュロン氏、観測隊隊長氏、ジャンボ氏、ママジャンボ氏、マモ氏、
ARI氏、カリスマ氏、Okkei氏、Higa氏、オーバル
でのスタート。



途中タジ氏が合流、自然公園では
カンフー君、カンフーあゆ氏、スーパーサイヤ人氏、R氏と合流
15名での一周目、 多分は信号で列が切れたところで スーパーマリオ会長が合流、
16名での走行になった。



悩みながらの結論から言うと(ケツの話しだから?)
サドルと脚の付け根の関節 股関節がサドルに少しでも喰い込んで
脚を前へ押し出す力を生んでるかどうか、らしい。

センチュリー前に少しサドルを改良するか・・・・。




 
2017年5月16日 



 「 第5回もてぎ7時間エンデューロ AMBCO朝練 等々 」
  ゴールデンウィークの動向。

1日の夜から白い木馬をお借りして、うん、そうなんです。
イベント参加となると白い木馬が無いとテンションが上がらないのですが、
2日夜、Okkei氏とカンフー親子さん達と移動して、道の駅もてぎで宿泊。
乗車前から興奮していたカンフータケルクンは、カンフーあゆさん仰るとおり、気が付けば爆睡状態でした。




4時ころに周りの車が動き出し、目が覚めれば朝焼けの茂木町、
行きつく先は、今年20周年を迎えた ツインリンクもてぎ
ソロで4時間耐久を走りました。
カンフー君はその前のキッズレースにも出場。
あまり良い成績ではありませんでしたが、裏ストレートで観ていたら、
余裕を入れてのペダリングで、彼は4時間に焦点を置いて行動していたものと思われる。



それが功を奏したのか、いろいろな人のサポートを受け、休憩を入れながらでも14周を走り、
部門1位を獲得!! 残念なことに表彰式はありませんでした。

サイタマサイクルプロジェクトからは 相川選手と新田選手(旧姓;たかみん) 西倉選手、橋本選手、
が参戦をし相川選手が新田選手をサポート、 4位入賞を果たしました。
女性3人は皆さん入賞をし西倉選手2位となっています。
疲労困憊で撮影に行く気力もなかったのでが、 スタート前の1枚をここに。

 

そして、後追いで早朝とは言えない新聞屋さんかパン屋さん並に朝出発の スーパーマリオ会長 は
新田選手の記事によれば、スタート直後のメインストレートで観客から大声援を受けていたとか。。。
途中一緒に走る時間帯もありましたが、観客側へラインを取り、手を高く上げて声援に答えていました。
最早エンターテイナー、もてぎ耐久名物とか言うそんなレベルではありません。
さすがスーパーマリオです。
全員が無事ゴールをして、慌てず帰るを公約に、
道の駅もてぎでゆず塩ラーメンと、おとめミルクを堪能し、帰路についたのが18:00頃でしょうか、
マリオ会長は高速で帰り、白い木馬組は新4号で帰りました。

自身はと言えば、ウォーマーフル装備で最後方から前方へ向けてスルスルとスタートして、
カンフー親子さんを見付け、一度先導に入り、
直ぐに見失い、待ちで流している1周目で体があっという間に熱くなり、2周目入ってすぐの東ぱパドックでベストも含む暖かモノは全て外し、
再びコースを徘徊しながら、どうにかカンフー君を発見、サポートしながらも17周を走って終った。
思いの他楽に走れた17周だったので、平均的にスルスル走れば20周は簡単に超えると理解出来たのが大きな収穫だった。


翌日、カンフーファミリーは川越までサイクリングに行き
オーバルは、なんだかんだと朝練を走りました。
状況が重なると面白いのは 朝練終了後の自然公園でゆっくりしていると、
Ari氏が単独で朝練終了で登場、6日のマラソンエンデューロ出場のために戻ってランニングをするとのこと、
さて、帰ろうかと思ったタイミングでペルシュロン氏が登場、
話をしているうち、ミラーさんと一緒にチーフアンビコ氏が登場となり、
相当な時間を見沼自然公園に滞在していました。

翌日には、タジ氏、岩石氏が朝練をしたそうです。
その翌日にはOkkei氏が朝練コースを走っています。

他にも走ってる人が沢山いると思います。
朝練コースの見沼田んぼは なんか良いのです。
自身も休暇を取った月曜日も朝練コースを走っています。

AMBCO朝練コースは 埼玉県やさいたま市の自転車の聖地化している感じです。
(大げさか)
何処か遠くへ行かなくても、自然豊かな朝練コース、見沼田んぼの存在には感謝です。

兎に角朝から晩まで見沼田んぼで過ごす贅沢三昧なゴールデンウィーク最終日の7日(日) AMBCO朝練。
公園へとカンフー親子さんを迎えに入ると、カンフー君はやる気満々。
そして、サイクルショップ大牧組がやってくると、ムヤミヤタラと列が長い。 エンドはどこだ?
数組に分かれてます。
さぁ 参加メンバーを書きますよぉ。


カリスマ氏カンフータケル君、Higa氏、まっちゃん氏、観測隊隊長氏相川選手新田選手
カンフーアユ氏マッチョゴツゴツ氏マモ氏R氏タジJr‘氏タジ氏シャア氏鬼軍曹
Kazubo氏Okkei氏Ari氏、ペルシュロン氏、ママジャンボ氏ジャンボ氏
岩石氏スーパーサイヤ人氏スーパーマリオ会長オーバル
( 赤=現行AMBCO会員、靑=Tackeさん、緑=サイタマサイクルプロジェクト選手、黒=ノーマル、注::重複は区分せず。 )

朝練YouTube

2周目に入って前がどうなったのか解らないのだが、
「 カンフー君、早くなったなぁ・・・ 」
初期入門時先導してくれた、Kazubo氏が呟くほど、成長している彼は、ガツガツと走ってゴールしてしまったようだ。
最後方で自然公園に入ったあと、監督父氏、長老氏も登場して
AMBCO朝練参加人数は27名となった。



カンフー君の面倒をみるため登場してくれた相川選手を 皆の前でご紹介をする。
そして、もてぎ4時間女子で4位になった 新田選手と部門1位のカンフー君には皆から祝福の拍手が贈られた。
「 おめでとう!!」



気が付けば、監督父氏から タケル君が、ブリッツェンジャージのチョッキを頂いていた。
部門1位のプレゼントだ。



その後、長老は監督父氏と何処かへ走りにいったようだし、
スーパーサイヤ人氏、Kazubo氏、マモ氏の三名は 玉敷神社へ藤の花ツアーへ、
たかみん氏 いや 新田選手ら数名は西の方へと坂登にいったようだ。

賑やかな楽しい朝練は、ゴールデンウィークの良い締となった。

さて、話は5月3日に戻り、
前回からTwinRingMOTEGI 20周年のロゴをここに入れ、騒ぎ出したオーバルだが、
AMBCOが もてぎ7時間耐久 に出た初年度は TwinRingMOTEGIは10周年だった。
いてもたってもいられない気持ちで、あちこちに声を掛け、一緒に行ってくれると話に載ってくれたのは
カリスマ氏、観測隊隊長氏、だった。
9月29日夜 オヤジさんとこ前に迎えに来てくれたのは 白い木馬。
出る寸前になり、仕事帰りのチーフアンビコ氏を拉致し、4人が乗った白い木馬は、
オープン前の もてぎ南ゲートに陣取った。
9月30日 4時半
ゲートが開き、当時指定駐車券等なかった第一パドックに白い木馬が収まり、試走が終わった頃から、雨が降り出し、
帰るまで止むことはなかった中、 ロードコースとオーバルコースを合わせた1周7.2kmを
チームAMBCOは32周を走りきったのが、最初なのだ。

それから10年
行くたびに白い木馬は活躍をしてくれて、カリスマ氏はいつも賛同してくれた。
今回ご本人は近くにいなかったので、
感謝の気持ちを4本、 木馬に受けてもらう格好で、飾りつけた。



そして、木馬から、今回のイベント参加者のAMBCO会員の
スーパーマリオ会長、Okkei氏、カンフーあゆ氏、カンフータケル氏へとプレゼントされた。

10年後、白い木馬が存在するかどうかは不明だが、皆が自転車が好きで、
走ることが好きで、楽しく走れることを願っての木馬からの贈り物 (カリスマ氏からも?)。

木馬には香りが付いてしまうといけないので、無いのだけど、
飾りつけた時の気持ちを受け取ってもらえたら。。

いつも、筑波や笠間やと楽しいイベントに声掛けしてくれているカリスマ氏、
自分が行こうよと我儘言って、他の人達が年々行くようになったイベントは
もてぎエンデューロくらいしかない。


いつも ありがとう。

motegi20th
ハンドルバーアイ YouTube

サドルアイ YouTube


AMBCOとして、自身の区切りになるようなイベントは無事に終わった。
タイヤが倍の4輪でのイベントが次にある。





 2017年5月8日 



 「 2017年4月30日 AMBCO朝練 玉敷神社ツアー 」
     4月最後の朝練です。

気温は一桁台、発表によれば7.8℃とか。
玉敷神社へ向かう時には25℃くらい
どちらを選んで着る物をチョイスするかで4秒迷って寒い方を選んでの出動です。

前日も暑く感じた中での都内移動、雷雨突風での雨宿りもあり
疲労してはいたけれど、何故かスパッと目が覚めるのは連休気分で遊びに行きたいからだろう。

過去を見れば、前半の晴天は高確率、動くのは前半しかありません。

さて、オヤジさんとこに到着すると
Ari氏、ペルシュロン氏、Hi氏、まっちゃん氏、カリスマ氏、と集合
自身も含め6名でスタートです。
途中でジャンボ夫妻、公園でスーパーサイヤ人氏、R氏、Okkei氏を吸収、
さらに途中でマリオ会長、監督父氏も吸収し 合計13名でのAMBCO朝練。

カンフー親子は前日の成田修行で 朝から夕方までミッチリトレーニングと
あゆまま氏が審判の資格受講の都合もあり、欠席だった。
そのミッチリ度合は本当にミッチリだったようで、ジュニアスクールにおいてママも一緒に相当数はしったようだ。



朝練の方は、R氏がチェーン外れで、最後方の私と合流し、
一通りの任務をこなし、公園へ入ると、外から見た時よりも 緑の数がドサッと増え、
木陰での座談会は心地よい休憩となった。

8:00見沼自然公園出発
玉敷神社組 7名
スーパーサイヤ人氏、カリスマ氏、ジャンボ氏、ママジャンボ氏、Ari氏、Okkei氏、オーバル。

南風が吹きだした中を スーパーサイヤ人氏の先導案内で、1時間半、休憩入れて2時間。
玉敷神社で樹齢400年と言われる藤の花を堪能する。


前回訪ねたのは2011年5月8日
スーパーサイヤ人氏、鬼軍曹と3人でのことだそうで、
その時に録った動画をユーチューブにアップしたのがAMBCO一号記念となっている。
その年の4月29日が江の島単独日帰りツアーで、これが初録画、のようだ。
帰路、国道1号へ上がり、原宿の交差点(当時立体工事中)から数キロ旧国道へ移動したところの
「わびすけ」で AMBCO応援団長に 蕎麦を2人前ご馳走になった記憶がある。
いや、ご馳走したんだ。
200kmの時だ、なつかしい。



帰路も スーパーサイヤ人氏が先導で強い南風に立ち向かう。
223~26km/hで皆を良いペースで引いていく。
後ろに配慮した程よいペースが、ずっとつづく。
そして休憩することなく、帰ってきてしまった。
彼本来の力からすれば33km/hでも行けるから と 頭で解っていても、
実際に配慮した速度でのグループ走行を余裕でやられると、やっぱり衝撃的だ。
AMBCOのクラブ員はみんな凄い、頭が下がる。

 
2017年4月30日  



 「 2017年4月23日 AMBCO朝練、東京車連ジュニアスクール 東日本クラシックロードレース 」

タイトル前日22日(土)
午後からサイクリング協会の会議に出席をする。
リーダー会議と協会の会議 両方で4時間
簡単に書くと、自身オーバルが常任理事として吸収されることになった。
チーフアンビコ氏は、理事と何らかの役職で残したいとの理事長の意向だ。
ジャンボ氏も常任理事として取り入れたい考えを急に言われたもので
??? となって、話は流れるが、来年にはそのようになるだろう。
ただ、ジャンボ氏が受けるかどうかは話は別になる。
AMBCOの会員は他県に他県に有名な人が多いし
ジャンボ氏は人当たりが良く、彼方此方のクラブの方々と仲良くしたりしていて、
交流が盛んなので、近い将来はAMBCO部長でサイクリング協会常任理事になるだろう。

会議が少し早めに終わって、私は翌日のJBCFの撮影で早朝から群馬に飛びたいのもあり、
さて、帰れると思ったところ
「事務所のカギが無い」と始まり、 皆で探すこと1時間以上、発見場所は書けないが、
兎に角出てきた。

さて、帰ろうとLeMansに向かう頃には雨が確り降っていて
ビショビショになってしまった。

23日 睡眠時間の短いまま、日の出前に高速に登り、月夜野へと向かった。
AMBCO朝練がスタートする時間には高崎近辺で休憩をしていただろうか、、、

Ari氏とカリスマ氏の書き込みによれば
カリスマ氏、R氏、Ari氏、そしてとても久しぶりなイノーマタ氏の4名でオヤジさんとこ出発。
自然公園でスーパーサイヤ人氏が合流、 途中で逆走する監督父氏を吸収し6名で朝練になったらしい。
座談会にはAMBCO外のベテラン2名
(だれだ? あの人とあの人かなぁ・・・)

撮影:Ari氏

朝練が終わるころ
オーバルは群馬サイクルスポーツセンター入り
早々おっぱじまっているE2(クラスターエリートカテゴリー2)の撮影から没頭する。

その勢いでE1、F、J、E3と 17:00過ぎまでを撮影没頭した。
途中で休憩を入れる間はあったものの、気が付けば1200ショットを撮影していた。
サイクルプロジェクトの選手達と、AMBCOの先輩 内野選手の撮影だった。
画像数が多くて選定に一週間以上は時間が必要だろう。


{ 左:  E3 井出選手サイクルプロジェクト(中央)4位入賞シーン 
         右:  最後の裏ストレート、内野選手(左から3番目ウォークライド) }

入賞を果した井出選手の頑張りをみていたら、必然的に身体にエネルギーが入る。

つぎ、俺の番だな。
このプレートを見て、動かない訳がない。


先ずは 4時間エンデューロから。
そして、


 
2017年4月27日  



 「 ロード通勤15年を終える 」
 三昧したわけではないのだが、散々していたようだ。
ロード通勤16年目に突入することになった。

実走は9000kmにみたないものの、遊びや、営業所間移動など全てを合わせると12000kmと
アホみたいな数字が出てくる。
それでいて、気力体力が落ちているのだから 「 ただ移動しているだけ 」 と言うことだ。

それだけあれば、良いトレーニングになったものを無駄にしたな。
言い換えれば、安全に走ったのだな。
良い言い方ではここしか着点がないから、そうしたい。
近々の突っ込まれたことは 向こうが悪いと押し付けておく。

細かいトラブルが出れば、オヤジさんが助けてくれるのも毎回のパターン、
そこまで辿り着かなければならない時のアイディアはまだ持ち合わせているところ等は、
もう一年走ってみようとスラリと思えるところに自分を持ち上げておく。

毎度毎度、故障だの体調不良だの
胃体と調子悪いと病院通いを自慢話にするような年齢になってきたのか、
いつの間にか解らないが多分は4日前の木曜日辺りから左手親指に違和感があり、モノを握れない。
ブレーキレバーはどうにか作動させることが出来るモノの、ストレスがかなりある。
痛いのを我慢しながらリアのキャリパー(ブレーキシュー)を軽くする位置まで握っておいて、
緊急時にスパッとブレーキング出来るように構えているから、ストレスは溜まる。

ただなぁ。やっぱり通勤の節目だから乗りたいわなぁ。。。 帰路の悪天予報を真に受けてRA-900で走り出した。
そう、雨用フル装備。
フル装備で出社すると降らないと言うジンクスがある。
フル、だの降らないだの、話がややこしいのだが、実際そうである。
帰路、確り降ったから 降る装備となった。








この15年、いろいろあっても走る気持ちにさせてくれるのは、間違いなく、オヤジさん。
オヤジさんが居るから、安心してロードにいつでも乗っていられる。
自信も手入れをするのは、やっぱり走るため。
キレイにすることでトラブルを発見しやくすなる。
大事になるまえに、オヤジさんに診て貰える。





おやじさん、16年目も宜しくお願いします。


15年って簡単に言ってしまうけど、自信39歳の時からロード通勤をしているのかぁ・・・。
地球周回数と距離数が頭にあって離れないから、どうも特別な思いは少ししかないんだけど、
もっと自分を誉めてあげても良いのかも知れないな。

2017年4月17日 



 「 2017年4月16日 AMBCO朝練 」
晴天、穏やかな気候、心地よい空気。
気持ちよさの表現の全てがそれぞれ当てはまる。そんな天候になったAMBCO朝練。

カリスマ氏、Hi氏、ジャンボ氏、マッチョゴツゴツ氏、久しぶりのペルシュロン氏、Ari氏、Okkei氏、
の本体に
カンフータケル君、カンフーママ氏、スーパーサイヤ人氏、オーバルと合流して、グイグイと走行しました。



カリスマ氏は何故か桜の季節になると
FDjeux.COMのジャージを着てくるのが面白い。
なんか季節に丁度良いのかな?

その後ろカンフー君は花粉避けでマスクをしているのだが、
これがハイペースになりマスクを外さないと、空気を吸い込むたびにマスクが口に貼り付いて
呼吸困難になる。
私自身が花粉症の時には、マスクの中で鼻をビショビショに垂れ流し、
呼吸で濡れたマスクが徐々に吸入時に貼り付き、
苦しくて仕方ない等を沢山経験している。

本当に苦しいとしょんべんチビりそうになるんだ。

いや、そんな事はどうでもよいわ。

カンフー君朝練参加1年になった。
この一年で体力も技術も背も成長した。




座談会になると、待ってましたとばかりに
長老と監督父氏が登場をした。

今日はここまで。
これ以上書きようがないほど、季節の良さを沢山感じ、体感した。
帰宅するのが勿体なく、何かをするのも勿体なく、
空気の良さに一日浸っていたいほど、心地よい 朝練後の見沼自然公園だった。

次週 カンフー君は武者修行で所沢へ。
翌週は成田へ。 忙しく飛ぶのだ。
がんばれ、カンフー君


そうだそうだ、
5月の埼玉センチュリーの申込が受付オヤジさんとこで
4月21日(金)まで
6月の霞ヶ浦が受付オヤジさんとこで
4月18日(火)まで

 
 2017年4月16日 



 「 お花見 と 自主練 」
なかなか書くのは大変なもの。 
本家のHigashiのうらわ写真館等は、撮影している枚数は確りあるものの、仕分け作業が途轍もなく
数年ほったらかし状態。
閉館をすれば良いかと思いながらも、東浦和と見沼田んぼに特化した専門HP等どこにもなく
(ブログはいくつか存在する)
止めるわけにもいかない状態、さぁ~! どうしよう!

Diaries Velo de Route
ここも通勤日記としながら、最近では週に一度の朝練がメインにと変化していて
「 いかんぞ 」 と考える。

以前は頻繁に書いた人とのやり取りを上手く書けなくなっていて
クラブ仲間とのやりとりが少なくなっているのかぁ。
走る事だけになってしまっているのかなぁ。
座談会は沢山あるのに、「これ」と言うのが無くなった感じだ。

う~~ん~~~

さて、予報に促され一週間遅らせた 恒例行事のお花見
AMBCOの中でもっとも寒い行事が、暖かい夜になり行われた。
土曜は予定がガッシリと四の字固め状態だったため 金曜日の夜から買出し等の準備をして
ウロウロとしていた。

日中は撮影したいし、花見の場所取りもタイミングよくやらねばならんし、
前日に買えない野菜肉類も買わなきゃならんし、
暖かい気温を受けて、ビールを冷やさなきゃならんし、
その合間にサイクリング協会へ行かなきゃならんしで、
これで飲んだら会場で悪たれつきながら道路に転がって寝てしまっただろうなぁ。
ノンアルコールで場を盛り上げる。
いや、周りが飲んで酔っぱらうと、恐らく水でも俺は酔っぱらう自信がある。
それほど楽しい楽しみな飲み会なのだぁ。

「お前が飲まないとつまんないよぉ~」とカリスマ氏に最後にボソッと言われ
あぁ・・・ 何かが違うんだなぁ・・・。と申し訳ないと思うが、
巨大な段ボールを酔っぱらったオジサン達が持って歩けるのか不明だし、
意外と今回は大物が多く どうしたか どうしたか現場用ダイヤル式固定白電話まであった。



もちろん一度も電話が鳴る事はなかった。

ビールが少ない! の声が聞こえたが
カリスマ氏、Kawai氏、が美味しいお酒を持ち込んでくれて、
前回の残りをママジャンボが持ってきてくれて、
毎回楽しみな、味を Okkei氏とママジャンボ氏が持ち込んでくれて、
お花見は絶好調となった。

マリオ会長はREDランタンを数個持込ソメイヨシノにぶら下げて ちょっとしたライトアップを施してくれて
さらにAMBCOが好き で 初登場どんぐり氏(仮名) とゴツゴツマッチョ氏も参加

オヤジさん、マリオ会長、カリスマ氏、ジャンボ氏、マモ氏、Ari氏、R氏、Okkei氏、オーバル、
Kawaiおね氏、Kawai氏、ゴツゴツマッチョ氏、どんぐり仮名氏、
そして、朝から仕事を夜までこなし、バビューンと駆けつけた
カンフーママ氏、カンフー姉氏、カンフータケル氏

雨が時々降っても満開の桜が防御してくれて、暖かい中、16名が
アルコールが入っていても入っていなくても、遅くまで騒いだのであった。

「 あ~~ 楽しかった 」



皆さん 初日お疲れさまでした。

そして翌日の朝練は 路面が濡れている事から早々中止を発表。
しかし、気配を感じて デジタル一眼を持って朝練コースへ向かうと

マリオ会長が登場したのに気が付き


少ししてからAri氏、まっちゃん氏、鬼軍曹が登場し


自主練をしていた。

いやぁ 群れていれば自主練ではないな、AMBCO朝練となる。
2周目に入ったころ 雨が降り出し、
みんなが戻ってくるころには確り降りだした。

以前なら、雨が降れば途中からでも帰宅していた まっちゃん氏 が
最後まで確り走って、笑顔で帰路に付くのがとても印象的だった。

翌日月曜早朝

満開になってろと言うのは こうである。
 


2017年4月10日  



 「 GranRacer RA-900 が来た日 」

記念の日
昨年からでGran RA で7500kmを走ったことになっている。
ソメイヨシノが忙しく、通勤がさぼりがちだが、意外と走っていることには満足する。

しかしながら、そろそろ本気でフォークを変えなければならない。
内側が両方ともヒビの入りが長くなってきた。
でもな、オリジナルで乗りたいのは いつものことなんだよなぁ。
90000kmを迎えるまで、1200kmとなったGranは それでも健在。
細かい傷が増え、そろそろ再塗装も考えにいれなければならないが、悩むのはフォークのヒビだが、
性能をフル以上に発揮させることも今は無く、
無難に乗っているくらいだから、いよいよダメになると言う時の何らかの症状は掴めるだろう。

下の画像は来た日から数日(いや、当日かも)撮影したもの。
パーツこそ、エイヤ!ソリャヤ! とオヤジさんが105からアルテグラやデュラに変更してくれたが
チェーンリングの53T-39だけは今もそのままに、
故・スーさんが使っていたギヤそのままを使っている。

10年以上乗ってる気がしないのだが、長いな。


( 画像:Etopirika氏2008年9月21日 大宮カーフリーデイ )


GranRacerは平成15年 (2003年)
RA-900は平成20年 (2008年)
来たようだ。



 
撮影機材が重く、車で出勤前の朝、動画を撮影してきた
朝練コース 見沼代用水東縁
北行き YouTube
南行き YouTube


2017年4月7日 



 「 年度最初のAMBCO朝練 4月2日 」

4月1日4月2日
残念ながら恒例行事のお花見をキャンセルとした。
金曜の夜の時点で「夕方から雷雨になる」との予報だったからなのだが、
現実には一滴も降らなかった。
雨が無かったが、花も無かった。
翌週へと延期にしたのは賭けだったが、見事に当る。
7~9日まで天気が悪いらしい。
しかも花散らしの風も入ると言っている。
どうなることか・・・・。

そんな予想をよそに、カリスマ氏お花見ようにお酒を差し入れてくれた。
毎度良い酒を持ってきてくれるので、AMBCOのメンバーは年々口がこえていくのである。

出来れば両日 花見をしたい。


いろいろとあった中で 兎に角咲かないソメイヨシノを眺めながら通勤はボチボチ15年目を終わろうとしている。
最近は確り回して走る事が少なくなり、平均速度も20km/hを越えれば早い方の走り方になった。

それは何に乗っても変わる事はなく、Xelius400FDJでも余裕の走り、グランツーリスモ的にいつの間にかなっている。

なのだが、何と言うかシマノのパーツが一部信用出来ず、
命に係わるブレーキ系で、同じパーツが2度もイカれるとなると信用におけない。
コンビニでブレンドコーヒーを飲むお客様の砂糖の入った細い紙袋、あれをおみくじのように結んで、応急処置をしたのだが、
まぁ なんともかんとも なさけない。
工具は持ち歩いているので対処は出来るのだが、いじりたくなかったので、こうなった。


その後、金属パーツに変更してもらい、ついでにブレーキワイヤー交換してもらった。

手際よい作業は もちろんオヤジさんだ。


4月2日
新年度最初のAMBCO朝練は06:30 スタート。
公園へカンフー親子さんのところへ向かうと、すでに二人は、スタンバイOKで身体を温めていた。
スーパーサイヤ人氏も合流して、本体群が姿をあらわすと
なんと、3名だ
カリスマ氏、タジ氏、観測隊隊長氏。
そこへ公園組が4人合流。。

南行きシャンゼリゼストレート途中で
ジャンボ氏、ママジャンボ氏、Okkei氏が合流した。

 

公園に入ると、いつの間にか監督父氏が
少し遅れて、まっちゃん氏、 長老と登場する。

気温が高くなった朝とは言え、薄曇りは徐々に身体を冷やし
スルスルと一人、二人、と公園を離脱していった。




 YouTube
2017年4月6日 



 「 2017年3月25日 体育賞功労賞 」
晴天となったこの日
さいたま市体育賞授賞式に代理で出席しました。
受賞者はカリスマ氏
AMBCOからは4人目(かな?)
土曜日はカリスマ氏は仕事の為、私が代理で出席です。
お供はOkkei氏
AMBCOクラブ員で自転車仲間のお目出度い式典ですから会場に一人でと言う訳にはいきません。
画像も動画も撮影をお願い出来て良かったです。

内容としては、長老、オヤジさん、チーフアンビコ同様
「長年に渡り貢献した。」ですが、皆さんそれぞれがボランティアでの活動も含め確り頼りにされている
そんな証でもあります。
が、ご本人は「なんで自分が・・・??」と疑問系のままで居るようです。
AMBCOの役員の中でも カリスマさんを推薦しているので、サイクリング協会やAMBCOに沢山協力頂いています。
「おめでとうございます~~!!」

翌日3月26日  折角朝練で賞状を、皆の前で渡そうと思ったのですが、
まぁ確りと雨が降り、気温も低く、式典を出来ず残念です。
そして、この日はサイクリング協会の年度末最後のイベント
「乗れない人のための自転車教室」 だったのですが、
この雨では中止となりました。

私は会場である大宮体育館から近い氷川参道でのイベント
「 さんきゅう参道 」の出店の準備で1時間前の7:30から動いていたので、
大宮体育館へ行くのは苦にならず、
雨で中止と解ってはいても、協会から連絡が入らなければと体育館に向かっている
8:27 集合時間の3分前に 理事長から「中止」の連絡を受けました。

微妙な雨降りになっていたので、元気な参加者が万が一来るかも知れないと思い
体育館駐車場に入ると、岩槻にお住いの役員ホワイトリバー氏がいらっしゃってて
立ち話をしている事30分 理事長が手続き等の用事で登場しました。
参加者からの電話問合せの対応に追われていたとのことで
朝から大変だったようです。

しかし、ここはいつも北の風が入り、万全と思われた防寒対策が役に立たない程寒かったです。

その後理事長とお話があり、29年度の上半期の予定を合わせ解散になりました。

その後は再びさんきゅう参道へ
寒いと言っても風があまり当たらない氷川様の参道は大宮体育館より居心地が良く

会場に接地されたミニFM局に出演するハプニングもあり
楽しく過ごした一日となりました。

撮影:Okkei

AMBCO朝練は この日が今年最初のキャンセルとなったのですが
3月の3回開催で延べ人数39名 クラブ会員36名の出席でした。

次週4月2日からは サイクルショップ大牧出発 6:30 となります。

前日天気予報が良くないですが、降らなければ
恒例お花見 18:00から いつもの場所。
雨天順延は 2日(日)
です。

 
2017年3月28日 



「 2017年3月19日 AMBCO朝練 その他 」
今回も良く晴れました 朝練です。
しかし、関東を囲む山々は見ることが出来ない花粉が飛んでいるだろうなと思う状態の色。

前日、オーバル含め6名で白い木馬で宇都宮クリテリウムへ行きました。
撮影が目的です。
所謂:仕事 です。

このところ目の調子が悪く、その日によって調子の悪さも違う為、撮影は大変困難なものでしたわ。

全員を送り届け帰宅すると良い時間。
しかし、確り朝練に向かわなければならないのは、
カンフー君と走りたいから、
白い木馬を返却しなければならないから、
何より、前日テストしたXelius400FDJの設定が今度こそ当たった感じがしたから。

その翌日の20日には
熊谷、深谷、矢板、と3カ所4件のお墓参りで一日中流星号移動。
昨年と一緒で3連休は車移動が560kmになりました。
いやいや まだまだ その後の都内への移動も含めて650km

まぁ こんなもんです。

さて、19日の朝練です。
自然公園に入ると意外と肌寒く感じましたが、それも、カンフー君たちが登場したら忘れてました。
タイミングよく スーパーサイヤ人氏が公園に合流して、
本体の群れは カリスマ、観測隊隊長、久しぶりのHiGa氏、アリ氏、R氏
そこへ合流して9人でスタート。
その後、遅れたOkkei氏が合流して10名での朝練となる。

YouTube2017年3月19日AMBCO朝練ハンディーアイ


ペースが早いは、もう言いません。
そろそろ速度の上がり気味の中での列の走行にカンフー君が慣れて、
もてぎや湾岸で年長者に負けない走りに持って行かなければ。

高めの速度で1周が終わるとカンフー君はまだ余裕があります。
そのままフリーになり、カンフー君も速度をアップしていきますが、
流石に今回からマスクをして、花粉症を発症している為、
呼吸が苦しい中を一呼吸、水分補給を短時間で済ませて走りだました。

追い込みでは30km/hを少しオーバーした感じで
乗れてる感じのまま ゴールしました。
体力がまたアップした感じなので、今年も楽しみです。

公園に入って、バニーホップ
まぁ ウサギ飛び。の練習でカンフー君と一緒にロードに跨りながら ピョンピョンはねて遊んでいました。
それを、カンフーママが確り録画していたと言う・・・(笑)

YouTubeバニーホップの練習

で、長老と監督父氏が登場して
カンフー親子さん達と交えて、今回も3万円の良く走るロードの話で盛り上がったのだった。

その前日の宇都宮クリテリウム
目的はサイクルプロジェクトの撮影ではあるが
今年からウォークライド加入P1の内野直也選手と当然 心友小室選手も対象となる。
でE1クラスが走り終わった後に
LeMansを持って行っててj走れることに気が付く。
もちろん、カメラを持ってP1選手を追いかけたのが
YouTube 第4回宇都宮クリテリウムP1


カンフー親子さんも大興奮でE1吉田選手の優勝ゴールを観戦した。

さて、金曜日の設定
いや前日夜に、「短い方が身体にあってるだろう・・・」
と、クランク172.5Cmを左だけ170Cmに交換した。

 
適度な物がないので電気コードでクランクを取り外す。
何故考えたか、 と言えば、 クリートの左右のこの位置。


長年クリップ&ストラップだったのが原因で、
左右のペダリングが違っているのに気が付いた。

この不当長クランクが実にしっくりと身体に良い。Xelius400FDJに載った時だけ出る、腰痛と膝の痛みがなくなった。。
Xelius400以外はトゥクリップ。
昔からペダルの踏み癖があったのだろうな。
左足は指先でペダル芯辺りを踏む感じ、右足はクリップに押し込んで踏み回す感じ。
いつの間にかこんな癖が付いていたんだなと気が付く。

トゥクリップの場合は距離が嵩めば嵩む程、ペダルの上での靴の踏み位置を変えて
脚を休ませながら回しているのだから、固定となるといかんのだろうな。

昨年は全てのイベントをGranで走ったが、今年はXelius400FDJにしてみようと言う希望がみえてきた。

とは言え、きっと3か月もすると戻すんだろけどなぁ。。
2017年3月21日 



 「 2017年3月12日 AMBCO朝練 」
3月は朝練スタートは07:00なのだが、
カンフーママのご希望で06:30ころ、見沼自然公園へと入った。
この日はバレーボールの試合なのだそうで、早めに帰らないとならないと言うことだった。
場所が大宮陸上自衛隊体育館
時間にまでに入らないと門を閉められ入る事が出来なくなってしまうと言う結構厳しい環境なのだ。

ママさん先頭で早々スタートすると、R氏が正面から待ち合わせ時間合わせて走って来た。
「 先に走ってるよ! 」 と声掛けすると、「 はい! 」 と返事が来たのは良いが、
この日これを最後にR氏の姿を見ることはなかった。

先頭の丁度良い速度にカンフー君も元気にペダリングする。
ヘルメットのアライを曲がり、病院を曲がり、クランクを曲がり西縁沿いの公園下を過ぎ、バス通りのところまで来ると
タジ親子が、本体群を待っていた、 そのタイミングで 正面から本体が登場した。
申し合わせたようなタイミングだった。

カリスマ氏、観測隊隊長、Okkei氏、コガネー氏、
タジJr、タジ氏、カンフーママ、カンフータケル君、オーバル。
公園で スーパーサイヤ人氏が合流して 10名での朝練だったのだが、
ゴールしてみれば、いつの間にかマリオ会長が入っていた。

カリスマ氏のライトが調子悪く、振動で落下してしまったのを、オーバルが回収し
先に行った群に追いつこうと30km/hでカリスマ氏引くとは言えない引きで走ったのだが、
息がつづかない。
それでも、どうにか追いついて、カリスマ氏が先頭へと戻った。
本体の1周目は、カンフー君組の2周目、
それを意識して、カリスマ氏がペースを上げてくれたのだが、
ママが堪えて速度を抑えた。
それでも25km/h前後だった。
多少でも、地べたをユルユル走る風は意外と抵抗が多く、確り意識しないと速度が落ちる。
そんな朝練だった。

YouTube


ママ組は終了して帰路へ着く。
本体組も終了して、座談会に入るタイミングで
長老と監督父氏が公園に到着する。
監督父氏が衝動買いした3万円のアルミロードが良く走ると言う話で
長老と3人で盛り上がってしまい、気が付けば、うすら寒い空の下、
他のメンバーはそれぞれ帰路についていた。




良く走るロードの話だ、口も軽やかに夢中になるわ。

 
2017年3月12日  



 「 埼玉サイクルエキスポ2017 2月最後のAMBCO朝練 3月最初の朝練 」
毎年恒例行事となった エキスポ立哨で サイクリング協会のお手伝い。
2日間でAMBCO名義で10名(クラブ員7名)がコース管理だった。
皆様ご苦労様でした。毎年ありがとうございます。

初日: スーパーサイヤ人氏、鬼軍曹、タジ氏、Ari氏、オーバル
最終日: ジャンボ氏、ジャンボ氏ご友人3名、オーバル

番外で カンフータケル君、カンフーママ、カンフーあねさん、
コースライダー監視 タジJr
その他に、遊びにきたよ~と 団長等々、ありがたく頂きました。
 

今年は初日から単独、カラミ等の落車、立ちごけ等が多いイベントだった。
相変わらずブレーキをかけたことがない女子が多く存在する。
昨年、カリスマ氏が この女子に突っ込まれて転倒している。

 

初日、カンフー君は試乗の大人たちのマナーの悪さに嫌気がさして、午後早めに試乗を切り上げてしまった。
タジJrは 危なっかしいライダーを見付けては、監視をしながら、コースの流れをキレイに整えていた。


朝練は
スーパーサイヤ人氏、マモ氏、Ari氏、R氏、カンフーママ、カンフータケル君、会員更新をしなかったので部外なってしまったが
まっちゃん氏 の7名
2周目のフリーでは本来速度アップする皆が、カンフー親子さん達を護衛する中でのゴールになったそうだ。
カンフー君が随分と体力アップしたことを護衛団は知ったに違いない。


2月朝練は4回あり 出席延べ人数は24名だった。
1月の半分ほど 彼方此方へ遠征に行く人が多かったようだ。
2月の冷え込みは1月より軽かった。

そして、火曜日、早朝布団から出ると急に両足に力が入らず 「??」 と言う状態。
この時に前かがみになったのが良かったのだが、その時は知らなかった。
それが数日続く、 後半は会社でも足が痺れる。
要するに 脊柱管狭窄症
 らしい。
状況は良くないのだが、オヤジさんが過去に同じ経験をしていて、結局は自宅でのストレッチで治したらしい。
腰の居心地が悪いのは、以前からあったが、こうも覿面に現れると、状況的には深刻だ。
横になるのが怖い。 ロードに乗っていて痛みが無いのに足に力が入らなくなると言うことは、
信号待ちで転ぶ可能性が高い。
いやな感覚を覚えながら、凄し、
そもそもの原因は、対向の車の陰から飛び出してきた50ccが目の前で転んだのを
GRANごとジャンプして難を逃れたラッキーな瞬間の後の着地にある。

そして朝練 3月最初の朝練

いつものようにカンフー親子さんのところへ早めに公園へ向かうと
R氏が到着、トイレに入っている時にR氏が「おはようございます」と誰かに挨拶をしているのが聞こえた
スーパーサイヤ人氏かなぁ・・・?
と出てみると、
さっそくのSS氏(まだ仮名)
自転車のイベント会場等でいつもお世話になるお方。
いつも一人で走っていたので、そろそろグループで走りたいなと思っていたところに
私がお誘いのメールが到着して、参加してくださったのだった。
カンフー親子さんもバイクロアやサクラチャリフェスでお会いしていて、世間は狭い。
いや 当然、自転車が無いと仕事にならない課のさいたま市の方なのだ。
雑談が軽くなじむころ、
群がやってきた。
カリスマ氏、観測隊隊長氏、ジャンボ氏、アリ氏、Okkei氏、スーパーサイヤ人氏、鬼軍曹
カンフー君、カンフーママ、R氏、SS氏、オーバル。
12名で走行。
最近二周目になるとカリスマ氏がカンフー君のお相手をするようになった。
どう言う心境だろうか。 でも、楽しそうだ。

カリスマ氏とは裏腹に、徐々に足が痺れてきた。
「あれ、不味いかも」
痺れたまま、いつものカンフースプリントの補佐をしてゴールしたのだが、
立ちごけ禁止、カッコ悪いから・・・。
ヒヤヒヤの場面だった。

SS氏は職業柄、速度アップが慣れたモノで「良かった行ってみてください」と声を掛けた二周目
飛んでいくメンバーと一緒になって走っていった。

いろいろ忙しく4月も少々大変になりそうなのだが、
5月には時間が出来そうだとのことで、もしかすると埼玉センチュリーを一緒に走れるかも知れない。
その前に お仲間を連れてくるとのこと、
楽しみが増えた。



 

YouTube

 
2017年3月5日  



 「 RA再び曲がる 」
本当御祓いしたのに本当に・・・
会社近くの幅3m程の路地をスルスルとすり抜け、6m道路に直角でぶつかる手前の停止線。
リーダー資格者なのでキッチリ脚を地べたについて一時停止する。
そこを左折するのだが、自分から見たら左側は高いブロック塀。
キキッ! と止まった時に
左から赤い豚さんがスパッとハンドルを切り曲がって来た。
逃げられない!!
RA本体ごと身体を左倒すのが背一杯。
この時少しハンドルが右に切れたようでホイールに赤い豚さんがぶつかった。
全身全霊で倒れまいと気張る!
ハンドルがグリッと押されるのを押さえつけ堪えると ホイールだけがグニャン!と曲がったところで
ドライバーが気が付きガツン!と止まった。
焦った表情の髪の長い普通に美人の女性の推定年齢は40代後半。
慌てて来るから出てようにも、車から見て右壁にボディーが近く出れない。
左ドアへとコンソールを跨ぎながら移動して
「 大丈夫ですか? 」 青い顔。
RAの状態をみてさらに青い顔。

こうなってれば、そりゃ焦るだろう。




切り傷はないもの
右手首、右ひじ、右肩、右首辺り、右腰、右ケツ、
痛むわぁ。。
 

2017年2月23日  

 「 2017年2月19日 AMBCO朝練 久しぶりにカンフー親子登場 」

2日前
カリスマ氏に白い木馬のレンタルを申し込むと快く引き受けてくれた。
カンフー親子のロード2台が直って、乗れる状態なったのだが、
事故で移動する脚が無く、自分も走りたいことから どうしてもロード3台人3人を載せるのに木馬が必要だった。
スキーに息子さんのフィットで行く
と言っていたのだが、木馬を使って大丈夫なのだろうか・・・。
少々不安ではある。

前日
親子さん達はオヤジさんのところへ行ってロードの確認と今後をお話したそうな。
どんな判断になるのかな、どうなっても楽しみである。
その日の夕刻、白い木馬に親子さん達のロード2台を載せ、帰宅すると
深夜から雨が降り出し、途中から雪に変わり、ワサワサと降りだす。

2時間半ほど睡眠を取り、起きてみると積雪はなく、風で路面も殆ど乾いていた。
日の出前に木馬で親子さんのご自宅へと向かう。

白い木馬を見るや、大喜びのカンフー君は暫く興奮していたかと思ったら、移動中の車内で寝落ちしていた。
カンフー男子は移動中は睡眠するのが習わしなのだそうだ。

さて、自然公園に入り走る準備になると、遠征に行ったような気分で自らもワクワクする。
白い木馬は何かスイッチを入れてくれるのだな。

ユーチューブ

スーパーサイヤ人氏が公園に入ってまもなく
観測隊隊長が先導で 群れが来た。
観測隊隊長、アリ氏、R氏、Okkei氏、ママジャンボ氏、ジャンボ氏。
その群れの後方に カンフータケル君、カンフーママ氏、スーパーサイヤ人氏、オーバルと
入り、 合計10名の朝練となった。

なんだか途中からペースが切り替わったかなと思ったら、隊長からAri氏へと先頭が変っていた。
風が強い中でカンフー君がゆらゆらしているのが見える。
ジャンボ氏が速度を制限して確り壁になってカンフー君を引いていく。
前のグループとは距離が空くが、ジャンボ氏はミラーでカンフー君を確認しながら追いつこうとはせず、
ペースを保つ。

2周目に入って、ジャンボ氏、スーパーサイヤ人氏が北風に載って飛んで行く。
Okkei氏とママジャンボ氏がカンフー親子さんと前のグループから下がって合流する。

と、スルスルと加速はするカンフー君が風に載ってグングン速度を上げる。
反射的に自分が追いかける。 Xelius400FDJの速度が46km/hを示したころやっと後方に入れた。

朝練の件では、長老やオヤジさんには厳しく言われているひとつなのだが、
自分で考え、行ってみると言うカンフー君の意思に嬉しくなる。

と同時に何かあった時には身体を張って彼を守る行為が危険度を増す。
大きな声で危険を伝えようとしても、届かない事があるからだ。。
ロードに乗っていて身体を張って相棒を守る方法があるのかどうか、そんなの知らん。
最低でも知っているのは犠牲になることだ。

風向きが変わり、横から吹くようになると、カンフー君も風を嫌う。
速度を落として横揺れしない程度で走って行く。
それでもペースは高い位置にある。

そして彼は余裕だ。
身体が大きくなり、前日にサドルを20mmも上げなければならなかったほど。
伴った体力も向上していて、水分を補給を信号待ちでするだけで済ませた。

最後の追い込み。
前回カリスマ氏を抜こうと追いかけた公園縁取り左コーナーは
大アンダーが出る場所だと彼は理解していて、その手前の直線から スイスイっとパスしていったかと思うと、
アウト・イン・ミドル・アウトの見事なコーナーリングで左カーブを抜けていった。

「風が強い!!」カンフー君が呟いた。

行きたくても行けない風が正面から吹いている。
速度は30km/hにも満たないが、エネルギー消耗は35km/hくらいあっただろう。
行けない自分に不満がありそうな背中をみながら朝練を終える。

早く戻ってきたこと、事故後やっとロード復帰したことに
皆から拍手がわいた。

良いクラブだなぁ AMBCO

2017年の終わりには、きっと彼はInterMaxに跨っていることだろう。
その時になったら、我々ご老体集団がカンフー君に拍手をもらうことになるのではないだろうか?

解散後
親子さんとロード2台を届けにお送りする 白い木馬の中。
カンフーママと 子供の自転車乗りを増やしたい話をしていた。

自分は以前まで競争的サイクリングをしていたことを思うと、
別な方向で育てるサイクリングに切り替わるのだが、それも楽しいと感じている。
沢山の子供たちが親同伴で朝練を楽しめば どうなるだろう。
親子関係は強くなるのではないかと考える。
同じ世代の仲間が居れば、子供同士、親同士、交流が深まってよいのではとも考える。
カンフー君に後輩が出来た場合、若くして彼も教えることが出来る立場になるだろうとも考える。
オーバル自身が多くを学ぶだろうと考える。
そして、なによりも、朝練が毎回楽しいのではないかな? とも考える。
交通ルールやマナーも身に付いて、そんな子供たちが増殖していけば、
市や県がやろうとしていることは、楽に出来るようになるだろう。

またひとつ、朝練でカンフー親子さん達に教わった。

カンフー親子さん達、 5月3日の もてぎエンデューロ4時間ソロに出場が決まった。
カンフー君はジュニアレースにも出ると言う ダブルエントリーだ

 20周年を迎える今年のツインリンクもてぎが2輪4輪ともにとても楽しみだ。
2017年2月19日  



 2017年2月11日 12日 新年会とAMBCO朝練 とその後
名幹事 マモ氏の活躍で 楽しい新年会となったのは
オヤジさんとこ近くのインドカレー屋さん
オヤジさん、会長、カリスマ氏、Ari氏、鬼軍曹、ジャンボ氏、マモ氏、タジ氏、カンフー氏
Okkei氏、カンフーママ氏、カンフー姉氏、オーバル。
13名で 飲み放題1000円でワイワイと飲みました。
何を言ったか覚えていないのは 自身です。
その後、2次会3次会へと流れたクラブ員がいるようです。
( おれじゃねーよ 笑 )



翌日AMBCO朝練の日曜日

何故か眠れずベランダへ出ると真正面に満月。
「 今日は撮影に行こうかな、膝痛いし 右足の付け根は金田氏に治してもらったばかりだし 」
夜明けと同時に田んぼへ出て、見沼田んぼをポタリングすれば、西の町へ沈んでいく
巨大な月。
もっと深く朝練コースまで入れば、赤く染まった後の富士山。
そして明るさが増して、太陽の光が体を温めるころ。
遠くに見えるバス通りの橋を 6名の自転車が走っていくのが見えた。



待ち構えていると
カリスマ氏、SB氏、マリオ会長、R氏、タジ氏、鬼軍曹氏、合計6名がいつものペースで走って行く。

走りたいなぁ と思いながらも撮影で追いかける愛車はLeMans。
今日は膝を痛めない様にゆっくりと移動する。

メンバーが6人でも、やっぱり楽しそうなのは羨ましい。

YouTube




 


気が付くと
BS氏がカリスマ氏のフレームを購入して仕上げて走っていた。
2台のチネリ
面白い

2人は背格好も似ていることから、細かなパーツで見分けるしかなくなるのは
AMBCO夏ジャージなったころだろう。


風が段々と強くなって、解散になった。

その翌日
仕事で都内へ配達へ
300kgある木製ドラム(直径1m弱) を転がせるように荷台の上で起そうとしたが、
以前なら起せたものが起こせない。
最終的には30分以上掛けてテコや体重移動やらを駆使して起こしたが、
気が付けば 左足の付け根を やってしまった。
ボロボロだ。

それでも通勤はしなければならない。
朝練、どうするかなぁ。
兎に角 痛む。
RAに跨り、説明会へと向かうが、無理をしなければ大丈夫なものの。
少し力を入れれば 違和感が半端ない。
ペダリングの最中に左脚がポロッと抜け落ちそうな感覚だ。

ここへ来て 毎年恒例の 故障の連鎖がはじまった。

このまま サイクルエキスポ 宇都宮クリテリウム 自転車教室 と突入すると
また辛い一年を過ごすことになりかねない。
大事にしていかねば。
いやシーズンオフ中にサイクルイベントは休んで欲しいのが本音だ。

しかたないか。
今年もクリテリウム先導があるのだから、一人でも多くのクラブ員を登場させたい。

どこかのイベントや大会での自分の状態よりも最優先だわな。
 
2017年2月13日  



 2017年2月5日 AMBCO朝練

2017年2月5日 AMBCO朝練

予報は曇り、現場は晴れ。
カンフー親子さん達はロードが入院中で欠席となったので、オヤジさんとこからスタートとなった。

お店前に最初に到着するのは自分かな? と、信号を左に曲がると
観測隊隊長が早々待っていた。
今年初の朝練だ。

時間が迫ると、Ari氏、BS氏、Okkei氏、カリスマ氏、マッチョ氏、ジャンボ氏、ママジャンボ氏と集まり
9名での出発となる。
途中合流で 鬼軍曹、R氏、スーパーサイヤ人氏と合流が完了し、12名での朝練。
この時期にして気温高めで走りやすい。

ただ、Xelius400と自分との相性が何処か悪かった。

2周目入って速度が上がって ジリジリ と前方へ上がっていく、
カリスマ氏の後ろに入ったジャンボ氏の後ろでドラフティングのまま、
カリスマ氏をジャンボ氏をスルスルっと前に、、、
ジャンボ氏をパスしようかなぁと考えたが、相性が悪い時は前に出ると何かが出る。
そのままで追随していく。
信号のタイミングでカリスマ氏がママジャンボ氏と前に出る。
途中でカリスマ氏が路面振動で何かを落下させる。
「 センサー落とした!! 」 大声で落下物避難を後方に知らせる。
マッチョ氏、鬼軍曹氏、ジャンボ氏がパスを始めた時で、落下物の安全確保とカリスマ氏の減速に伴うパスのオーバーアクションを促す。
後方が追い上げをかけている時には流石に減速した側で、こちらも救援は出来ない、
少し距離を置き、離れた場所でカリスマ氏が落下物回収をして復帰するのを待った。

「 ライトだよ~! 」 指を指しながらコース復帰のカリスマ氏
一緒にゴールへ向かい、途中BS氏とママジャンボ氏を拾い、公園に入った。

座談会、皆がそれぞれを話している時に、小さな身体に大人の時計ジャージ姿。
カンフー君だ。
もちろんママも一緒に登場した。

前週の事を知っているメンバーには元気な姿は初。
2人とも元気で兎に角良かった。

何が?
朝練に向かう途中の信号のある交差点を右折レーンで右折待機中、
対向からの中型トラックが真正面か衝突して、愛車はカメハメハを食らったようにフロントはペチャンコ。
押し出された反動で近くの民家に後部から突っ込みリアも潰れ。
積んであったロード2台も破損。
お二人も打撲。
救急車で東大宮メディカルセンターに搬送されたのだった。



当日彼らの脚となって流星号で動いた自身だが、1週間は遠く感じた。
2人が笑顔で普通に動いているをみて 安心した。

あとは、オヤジさんがバッチリロード2台を完璧に直すだけだ。



前日
AED講習会にOkkei氏と受講した。
私は昨年につづいてだ。

思わぬ気温の高さに汗をかいてしまったので、帰宅後シャワーを浴びて
浦和ワシントンホテルへ 交流会出席。
両方ともサイクリング協会枠だった。
 


エキスポメンバー決まる。
いろいろ他方にもお願いして、コース管理をお願いした。


チーフアンビコ顧問より
3月25日(土) 市民体育館おおみや
会場09:30 開式10:00
さいたま市体育賞功労賞 授賞式
ご本人は仕事の為 代理でオーバルが出席する。

そのご本人とは カリスマ氏
個人受章は 昨年のオヤジさんに続く
AMBCOから2年連続。

 
 2017年2月5日 


 「 いろいろ 2017年1月29日まで 」
思い出しながら書けば
通勤時の27日夜
工事渋滞の路側帯をユルユルと走行中
突然停止車輛の助手席が目の前で開く。
「 てめぇ~! このやろ!! 」
大声で叫んだのと同時に開いていくドアに押し出されるように縁石にスリそうになり
一旦は回避、そこにエンゾの溝にフロントがハマり、再び縁石にXelius400FDJが持っていかれ、
C50のリムをバリバリ!!と擦ってしまう。
「 クソッたれ!! 」 であるのだ。
ガバッと開かなくて良かったが・・・
開いたドアに突っ込むと、痛いの3乗は軽く傷むのを過去に経験したことがある。

AMBCO朝練1月29日
あゆさん達を迎えに行くので本体組より先にいつものように行く途中、
ブルトゥースが異常音を示していた。
タジ氏と久しぶりのタジJr氏の本体待ち組に「先に行くね」と伝え公園に入るが
カンフー親子さんは来ていない。
「 あ。。さっきの異常音はメッセンジャー通話か 」
ゴツゴツさんが12月頭に母様ご冥福で大会に出れない旨を知らせてくれた時と一緒だ と思いだす。
メッセージには
目を疑う文字が並ぶ。
いや、そんな事言ったって会うまで解るもんかいな。
嫌な予感はジリジリとする。
そこへスーパーサイヤ人氏が南下して合流すると
本体がベルの合図で来た。
カリスマ氏、H氏、タジ氏、タジJr氏、BS氏、Okkei氏。
2人で合流する。
「 あれ?休み~~??? 」カリスマ氏の質問の声に、
まぁ そうなんだけどさ。本当の事を朝練前に言えないから 「う~ん そうみたい」
と生半可な返事をして合流するのだが
脚が早い群に着いていくことはせず、距離が離れて行く。
「 先頭が早かったら、付いていかずにいつものペースで離れろ。」
何十回も言っているが、みんな忘れちゃうんだろうなぁ。

遠くでジャンボ氏が合流したのが見えたが、、、
その後は距離は離れて行く。
他の人の合流があるかも知れないので1周目をいつもの速度ちょっとプラスで走ったが、
合流は無く、結局一人旅で朝練を終える。
公園に入るとR氏が合流していた。 どこでだろうか。。。

今日の朝練は、そんな事で画像撮影も動画撮影も無い。


その後もあゆさんから連絡が入った。
いつもは座談会が解散になるまで残って忘れ物が無いかを確認して離れる公園を
この日は皆より先に出て
サポートに流星号で向かった。

サイクリングリーダーの資格保持者は弱者の救援をしなければならない。
サイクリング以外でもこの精神は当てはまると自分は思っている。

過去には宇宙人会長がトラブルで動けなくなったクラブ員を車で拾いに行ったことを知っているし、
オヤジさんにも そう教わってきた。
自分が用事なく地元で待機してサイクリングに向かった仲間の救援要請があれば助けに行く。
昔は
オヤジさんが窓口となって救援に行ける人を探してくれて差し向けてくれていた。
AMBCOの良い伝統の大きなひとつを自分も受継いでいく。

いろいろとあった一日を終えて、
コンピューターの走行距離をPCに打ち込むとXelius400FDJの数値が面白いことになっていた。
ピピピっ!と表示を変えていくと。

 「 40000km 」
Xelius400FDJの走行距離が出ていた。
遊びも合わせた距離数が年平均5700km
通勤だけではもっと少ないが、思ったよりも乗っていることに意外だなぁと感じる。



今年から 朝練出席表を作って記録している。
把握出来るイベント等も記録していく予定なのだが。
クラブ費が値上げになった分を朝練出席の回数で数名にだが還元出来ないかと考えている。
これでは不公平なるから 他にも還元出来れば良いなと考える。


 2017年1月29日  



 「 2017年1月22日 AMBCO朝練 など 」

この時期にしては温かく感じた東浦和の町中。
いつものように大牧組より早い時間に自然公園へと出発
見沼田んぼに近づくにつれ気温がグングンと低くなり
グッと冷え込み、見沼田んぼへ入るとキラキラと土が光っていた。

カンフー君たちが公園到着前にちょっとしたトラブルで到着が遅れ、
本体が公園に近づく合図を 先頭のカリスマ氏がベルで合図をする。
カリスマ氏、R氏、Ari氏、ジャンボ氏、鬼軍曹、コガネー氏、
同着でスーパーサイヤ人氏が北から公園に到着した。
準備がまだだと合図を送ると大牧組の群が公園へ入って

カンフー君、カンフーママ、スーパーサイヤ人氏、オーバルを拾って
群れは一度シャッフルされ全員で朝練コースへとスタートする。

面白いモノでこの時に体調やら気分やらで位置取りが変化している。
南行きのシャンゼリゼストレートで太陽の光を浴びながら見沼田んぼの一日を占っていると
Okkei氏、マモ氏が合流、本日は12名のこれが全員での走行となった。

気温が低いと速度が上がるカリスマ氏は本日もカンフー君の様子を見ながらでも速度が上がり気味だ。
一周目を終わって確りインナーで着いていくカンフー君の脚が少し暴れ出したのが気になり
二周目に入ったところで、今日は罪償いでの先導をしてくれるカリスマ氏の後ろで「アウターに入れようよ~」と指示。

暴れだしていた脚が落ち付いて、アライヘルメットに到着するころにはスッカリ安定した。
彼にとって程よいギヤ比と程よい速度感に近いようだ。
カンフー組はカリスマ氏、カンフー君、カンフーママ、Okkei氏、オーバルの5名での走行となる。
昨年、無理をさせず、
後半にもエネルギーを残すペダリング重視のサイクリング速度とそれに伴う時間の乗車でのロードとに馴染みを無言で教えてきた。

今年は大会に出た時には彼が満足するモノにしてあげる気持ちもあって
そろそろ二周目を速度アップして行くことを考えていたのだが、カリスマ氏のペースが上手く嵌ってくれた。

巡航が25km/h 下りで30km/h 少し登ると23km/
ギヤの使い方には好みがあるが、もう一度確認を春までにしよう。

怪我をしないペダリング。
自分は試しで使かわせてもらった某メーカーのホイールで両膝を壊し、

(この時、足首もやばかった。)
漕ぎ方が意味不明なカーボンフレームでさらに悪化させ、
そこからポジションが狂い、肩も首も腰にも異常が出て、こんな状態になってしまった。

こうなったから こうなる 経験があるからこそ
カンフー君には、そうさせない事を教えなければならない。

公園に今までで一番短い時間で到着したあと。
子供が大好きなカリスマ氏が( ついでに言えば○○も、俺より相当 笑 )
少年の顔でカンフー君と話をしているのが彼らしい。。。

クラブの中で一番良いお友達が出来たのではなかろうか?
気が付くと、マリオ会長とメディカル氏が皆と居た。

その後、カンフー君には、ジェスチャーをまじえて「ペダリングは、こんなのが楽だよ~。」
と、自分体感レクチャーする。

Okkei
氏に教えた時よりもっと進化したもので、ロード通勤の時のペダリング練習を伝える。
早々にロードに乗りペダリングを確認して戻って来るなり
「 軽い 」と納得をするカンフー君
真剣に話を聞く姿は、カリスマ氏の速度アップに追いつけなかった悔しさからくる「もっと早くなりたい」の眼差しだ。
たくましいなぁ。。。
自分は呼吸が悪くなっているのを、それでもどうにか持たそう、皆について行けるようになろうと考えて練習している事なのになぁ。。

名付けて::V4ペダリング
自分でもまだ、完璧な習得を出来ていないのだが、彼ならすぐに覚えてしまうだろう。
若さは武器だわ。


厳密に言えば、ハイペース、ポタリング、ツーリング、とペダリングは相当違うのだが
まだよいだろう。

帰宅後、カメラを背負って、チラホラ咲きだしている梅の花を探しにLeMansでウロウロした。
このウロウロがね。良い距離になって加算される。 

その後、通勤では朝晩の体感温度は氷点下となっている。
まだ一ヵ月寒いだろうな。




sola coffee roasters
と言うコーヒー専門店が浦和西口 伊勢丹西側のあやしい路地を少し入ったところにオープンした。
友人である。
オープン前に「行くからね」と言って早半年・・・・。
やっと行くことができた。
うまいんだ、ここの珈琲は

2017年1月24日  



 「 2017年1月15日 AMBCO朝練 桜もちツアー 」

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前日夜 流星号が東浦和でマイナス3℃を表示していたので、
「冷え込み厳しい朝練かなぁ」と思っていたのだが、
目覚めの一服でベランダへ出ると、いつもの東浦和だった。
オヤジさんとこ前から
カリスマ氏、Ari氏、R氏、岩石氏、Okkei氏、オーバル の6名でスタートする。
タジ氏、スーパーサイヤ人氏、たかみん氏、マモ氏、ジャンボ氏、ママジャンボ氏 と順々に合流していくのだが、
今日はまるっきり酸素を吸収できず。
最後方で ゴールした。


その後、前よりオフレを出していた 都内桜もちツアーへの参加を募ると、

スーパーサイヤ人氏、ジャンボ氏、R氏、Okkei氏、ママジャンボ氏、たかみん氏、オーバルの7名で
芝川天端道路(サイクリングロード)を南下する。

北の風が強くなるほど走るのは軽いが、帰路の向かい風を考えると気が重い。



気が重い。
出かける前から事前全コースを考えず、現地で 「どうしようかなぁ」と言うパターンだ。
いや、風の向きによって何処を走って帰ろうか? となるのだ。
でも、結局、来た道をそのまま戻った。
メンバーが揃えば、向かい風でも楽しいことには間違いない。

ただし、予定していたとおりにならないのもメンバーが多ければこそ。
桜餅のあとで、蕎麦が食べたい となるとは。。。。


コンビニで何かを食べれば良いやと考えていて、桜餅を3ケロ食べてのことだったので、
少々困ったのだが、不思議と食べれてしまった。

さて、次の企画
何処へ、どのコースで行こうかなぁ。
今のところ都内は10か所、近隣県は3か所。
ただ、食べに行けば良いと言うモノでもないだろう・・・。
付加価値が難しいんだよなぁ。
それだけに、楽しんでもらえた時は 嬉しく思う。

新年会の話だが
今 マモ氏が良さげなところを探っているようだ。
開催日等は 決まり次第 AMBCOBBSお知らせ掲示板にアップすると言っていた。
楽しめるのは解っているので期待したい。

翌日朝
05:30 ベランダに出ると 寒さが一段強くなっていた。
5:55の天気予報で 「さいたま市は氷点下6℃となっています。」と予報士が言うのが聞こえた。

 
 2017年1月16日 



 「 AMBCO朝練2017年初日 」
 5:15
勝手に目が覚めた。
前々日は2時間ほど、前日は3時間ほどしか眠れていないのだが、
緊張だったんだろうかな。

積極的に冬物ジャージを着る
公約どおり 冬物ジャージを着込んで自宅を出るのは6:35
東の空が薄ら紅く、見沼田んぼは白く凍る。

見沼自然公園に到着するまでに、身体は温まり過ぎてしまった。
来週は どうしようかなぁ。。 やっぱり夏ジャージか・・・。

カンフー親子さん達が車から登場した。
「 今年も宜しくお願いします~! 」

東縁奥から 「 チーン! 」 カリスマ氏が先頭で列が走って来た。
AMBCO朝練2017 初日。

氷点下2℃

公園出口で合流
カリスマ氏、ママジャンボ氏、まっちゃん氏(一周で帰宅)、
この後ろにカンフー君とママが合流、
Okkei氏、R氏、Ari氏、
ジャンボ氏、タジ氏
そして、オーバル

Tackeさんから
コガネー氏、Yama氏、シャア氏、

都合15名

昨年の最後の走り方が印象に強く、今日も付いていけると解っていた。
カンフー君はインナーでカリスマ氏のちょっとは遠慮した速度に遅れることはない。
カンフー君の手にはブレーキレバー少々大きく、コーナー手前の減速は流石に慎重になる。
これは良いトレーニングになる。

一周を軽く走り切り、2周目のフリーになっても、ペース衰えないようだ。
最後方を趣旨していたのだが、ジャンボ氏のタイヤ付近から異音がしてペースがダウンするのに
付添う。
停止の前に異音が消え、「何が原因か不明」
斜め後方から全てを確認したが、異常が見当たらず、走りだした時には前方の群れは小さくなっていた。

要約追い上げて カンフー君に追いつく、
補佐でOkkei氏も入る3人の群れの前に出て引くのだが、
ジャージの襟とマウスピースが呼吸を乱れさせ、フラフラな状態。
苦しいを我慢しながら23km/h程でいつもの休憩ポイントを通過した。
同じくらいのペースで13km程は走っているのだから、カンフー君は体力がアップしている。

その一回の水分補給だけで最後の追い込みに余力があり、
28km/h前後で練習を終了して、公園に入った。

座談会の最中に 30分間違えた 鬼軍曹が到着した。
気温は上がることなく。

初日の挨拶を終え、
部長としてのご挨拶を簡単に、初日の集合写真を終え、解散になった。



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帰宅後、雨予報を受けて、徒歩で田んぼへ入る。
今日は装備は4.5kgと軽い装備だった。
とは言え、重い。


2016年1月8日  



「 AMBCO更新 」
Granで出勤する。
帰路の体感温度は氷点下を受けてのこと。

朝は気温は高めでまだ良かったのだが、、、、

北の風が強め、そして、良く冷えている。
Granで走っていても、可なり煽られた。

オヤジさんとこにご挨拶に立寄るには少々遅い時間。



遅くまで話してしまったが、帰り際に 「 これ 持って行きなよ 」
と 輪講袋を渡される。


かなり良さそうな品だ。

「 スーさんのだよ 」

故・スーさんが輪講袋を使うことがあったのだなぁ。。。

自転車は 見たり持ったりするものじゃない。 乗るものだ!
と言っていた 故・スーさんが どんな時に使ったのか・・・。

クラブでのイベント参加の移動の時に 使わせてもらいます。


AMBCOが更新する。

今月より、AMBCOの部長を務めさせていただくことになりました。
本当にそれで良いのだろうか?
チーフアンビコ通称は受継がず、今まで通りの通称で、今まで通りやっていこうと思います。
宜しくお願い致します。

2016年1月6日 



「 2017日正月休み 自主的AMBCO朝練 」
こんなに清々しい空を靑さがあって良いのだろうか?
そう思うような初日の後のAMBCO朝練コースをXelius400FDJで一人旅をする。
平均速度 18.5km/h
2017年はスタートした。

初日の出グループを出迎えに行く予定だったが遅刻して、解散したところで
ジャンボ夫妻と偶然会う。

女体様でAMBCOと見沼田んぼの平和と安全を祈願する。

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この日は夏ジャージだったのだが、寒くはなかった。
そして、毎年恒例の サイクルショップ大牧詣。
これをしないと一年が始らない。


翌日も早朝から用事を済ませ走りに行く
カメラを背負ってLeMansで、ウロウロする。

3日 あまりペースを上げず 「 運動不足 」と言うOkkei氏と朝練コースへ向かい
途中合流、途中離脱のAri氏と走り、文珠寺を訪ね祈願をする。
自分もそろそろ通勤の時間に身体が慣れなければと通勤起床定刻から体を起こす。


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世間がなかなか自分のスタイルに合わせてくれないものだから、
世間に合わせて冬物ジャージを積極的に着て出て行ったが、クソ熱くて仕方なかった。
2周目の後半には28km/hからバス通りでは36km/hまで先導で速度を上げて様子をみたが、
運動不足と言うわりには確りついて来て、呼吸も聞こえるほど荒くはないOkkei氏。
昨年半年以上、早朝に呼吸をアップを楽しみながらやっていたのが良く出ている。

自分は右の肺に空気が入らず、何か昨年と調子が違って悪くなったことを感じる。

その後、田圃へ向かい、お正月の昼から宴会で一年最初を楽しむ。

4日正月休み最終日
早朝からLeMansで田んぼへ出かけて、その後
「 田んぼでピクニック 」 と題を打ってOkkei氏と
トラストの桜並木の木製ベンチでオニギリやおやつを食べながら、田圃の空気を味わう。

自転車にもいろいろな楽しみ方があるが、のんびり走って適当なところで
青空の桜並木の下でご飯を食べるのは特別美味しい。
折角東浦和の住人をしているのだから、地元を楽しんだ。


この画像は昨年
12月最終の3連休初日にナイトクルーズでOkkei氏が撮影してくれたものだ。

自分が写る写画像は これ以上のモノは今後 出ないのではないか?
代表作になりそうな画像を頂いた。

ありがとう~ !!
2017年1月5日 

AX

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